虹色の補習
第3章 ③光廣×加菜
光廣「じゃあ加菜、おちんちんよく見えるようにおまんこ自分で開いてみ?」
ベッドに戻った光廣は先ほどに比べS気を増したような気がする。
加菜「///そんなはずかしいことできないよっ、、」
光廣「なーんで?昔はよく加菜から見せてくれたでしょ?」
加菜「そんなことっ///」
加菜がくっつけっこをしたいと言ったものの羞恥心が邪魔して昔のようにおまたを広げることができない。
光廣「ぴょこぴょこって言って床オナ教えてくれたのも加菜だし、くっつけっこ考えたのも加菜だよ?ぴょこぴょこまだしてる?」
加菜「してないっよっ///」
光廣「じゃあ最近の加菜はどうやってオナニーしてるの?俺に見せてみ?」
加菜「、、、。」
光廣「ほーら見せて?」
イケメンに耳のそばで囁かれ、自然と加菜の指はワレメに伸びる。
光廣「加菜お利口さん!でも、そんなんじゃ足りないでしょ?いつも通りやってごらん?」
クチュっ///ぴちゃっ///
加菜はワレメから溢れ出た透明な液体をぷっくりとした赤い突起に擦り付けるように細い指を動かす。
光廣「気持ちいいの?」
加菜「うんっ///っきもちぃぃっ///」
光廣「昔よりエッチなオナニーだね?おまんこくちゅくちゅ言ってる笑」
自然と加菜の足が開き加菜は光廣の前でガニ股でオナニーをするという、普通に開脚するよりも恥ずかしいシュチュエーションになっていた。
光廣「ごめんっ、加菜。俺もそろそろ限界。加菜のエッロいオナニー見てたら我慢できなくなっちゃった。」
光廣は加菜に濃厚なキスをしつつ柔らかな太ももとおまんこにペニスを擦り付ける。
加菜「んっ!!!!みっくんっ///チュっ///っおちんちんっっっあんっ!あついっんっはぁっ///」
光廣「うん、、チュパっ///かなのっ、、っっうっ、、おまたもあついねっ、、っはぁっ///」
加菜「ずっとっ、したかったぁっ、んっあっ///みっくんとくっつけっこ、、あれからずっと、、、もっとエッチな事だってっ、、んっはぁっ、、はぁっ、、」
光廣「かなっ、、おれ、ずっとかなに嫌われたと思ってたからっ、、」
加菜「えっ、、」
2人はお互いの熱い性器を擦り合わせながら本音を漏らす。
ベッドに戻った光廣は先ほどに比べS気を増したような気がする。
加菜「///そんなはずかしいことできないよっ、、」
光廣「なーんで?昔はよく加菜から見せてくれたでしょ?」
加菜「そんなことっ///」
加菜がくっつけっこをしたいと言ったものの羞恥心が邪魔して昔のようにおまたを広げることができない。
光廣「ぴょこぴょこって言って床オナ教えてくれたのも加菜だし、くっつけっこ考えたのも加菜だよ?ぴょこぴょこまだしてる?」
加菜「してないっよっ///」
光廣「じゃあ最近の加菜はどうやってオナニーしてるの?俺に見せてみ?」
加菜「、、、。」
光廣「ほーら見せて?」
イケメンに耳のそばで囁かれ、自然と加菜の指はワレメに伸びる。
光廣「加菜お利口さん!でも、そんなんじゃ足りないでしょ?いつも通りやってごらん?」
クチュっ///ぴちゃっ///
加菜はワレメから溢れ出た透明な液体をぷっくりとした赤い突起に擦り付けるように細い指を動かす。
光廣「気持ちいいの?」
加菜「うんっ///っきもちぃぃっ///」
光廣「昔よりエッチなオナニーだね?おまんこくちゅくちゅ言ってる笑」
自然と加菜の足が開き加菜は光廣の前でガニ股でオナニーをするという、普通に開脚するよりも恥ずかしいシュチュエーションになっていた。
光廣「ごめんっ、加菜。俺もそろそろ限界。加菜のエッロいオナニー見てたら我慢できなくなっちゃった。」
光廣は加菜に濃厚なキスをしつつ柔らかな太ももとおまんこにペニスを擦り付ける。
加菜「んっ!!!!みっくんっ///チュっ///っおちんちんっっっあんっ!あついっんっはぁっ///」
光廣「うん、、チュパっ///かなのっ、、っっうっ、、おまたもあついねっ、、っはぁっ///」
加菜「ずっとっ、したかったぁっ、んっあっ///みっくんとくっつけっこ、、あれからずっと、、、もっとエッチな事だってっ、、んっはぁっ、、はぁっ、、」
光廣「かなっ、、おれ、ずっとかなに嫌われたと思ってたからっ、、」
加菜「えっ、、」
2人はお互いの熱い性器を擦り合わせながら本音を漏らす。
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