虹色の補習
第3章 ③光廣×加菜
光廣「っ、、小5のときっ、、初めての性の授業でビデオ見ただろ?そこではじめて俺が加菜にしてたことがエロいことだったって知ったんだっ、、っあっ、、そんでっ、加菜もそれに気づいてっ、、俺のこと嫌になったんだとっ、、」
加菜「んっ///ちがうよっ!!みっくんこそ先に帰っちゃうからっ、、んっ、、わたしっ、、っんっ、、嫌われたと思ってっ、、んあっ、、」
光廣「なーんだ、俺たちずーっと好き同士だったんだ笑」
加菜「えっ?」
光廣「え?加菜は俺のこと好きだったんじゃないの?」
加菜「///好きだったよ、、ずっと、、でもみっくんはお相手の人っ、、、」
光廣「あぁ、だからセフレ。俺が彼女をずっと作らなかったのは加菜のことが好きだったから。いつか加菜とまたそういうことができるとき、リード出来るようにと思って練習はいっぱいしたけど、俺は加菜一途だよ?」
加菜「みっくんっ、、好きっ、、」
光廣「俺も好きだよ?加菜っ!」
光廣と加菜の秘部は久しぶりの再会を懐かしむように熱く昂る。
加菜のワレメからぽってりと赤くはみ出したクリトリスに光廣のカリが引っかかり刺激する。
素股だけで加菜は大人になった乳房を突き出すように身体を大きくのけぞらせ昇天した。
加菜「ん"ん"っ///はぁっ、、はぁっ、、」
光廣「加菜イっちゃった?笑」
加菜「コクン///みっくんのオチンチンっ、、きもちいからっ、、」
光廣は愛おしそうに加菜の頭をなで髪の毛を耳にかける。
光廣「あーっ、、もう、加菜可愛すぎるっ///ねぇ、もっと気持ちよくしてもいい?」
加菜「うんっ///気持ちよくっ、、してくださいっ、、」
加菜「んっ///ちがうよっ!!みっくんこそ先に帰っちゃうからっ、、んっ、、わたしっ、、っんっ、、嫌われたと思ってっ、、んあっ、、」
光廣「なーんだ、俺たちずーっと好き同士だったんだ笑」
加菜「えっ?」
光廣「え?加菜は俺のこと好きだったんじゃないの?」
加菜「///好きだったよ、、ずっと、、でもみっくんはお相手の人っ、、、」
光廣「あぁ、だからセフレ。俺が彼女をずっと作らなかったのは加菜のことが好きだったから。いつか加菜とまたそういうことができるとき、リード出来るようにと思って練習はいっぱいしたけど、俺は加菜一途だよ?」
加菜「みっくんっ、、好きっ、、」
光廣「俺も好きだよ?加菜っ!」
光廣と加菜の秘部は久しぶりの再会を懐かしむように熱く昂る。
加菜のワレメからぽってりと赤くはみ出したクリトリスに光廣のカリが引っかかり刺激する。
素股だけで加菜は大人になった乳房を突き出すように身体を大きくのけぞらせ昇天した。
加菜「ん"ん"っ///はぁっ、、はぁっ、、」
光廣「加菜イっちゃった?笑」
加菜「コクン///みっくんのオチンチンっ、、きもちいからっ、、」
光廣は愛おしそうに加菜の頭をなで髪の毛を耳にかける。
光廣「あーっ、、もう、加菜可愛すぎるっ///ねぇ、もっと気持ちよくしてもいい?」
加菜「うんっ///気持ちよくっ、、してくださいっ、、」
作品トップ
目次
作者トップ
レビューを見る
ファンになる
本棚へ入れる
拍手する
友達に教える