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虹色の補習

第3章 ③光廣×加菜

光廣のペニスは加菜のポルチオをしつこく攻める。

加菜「みっくんっ、、そこっ、、ほんとにっ、、んあっ、、だめぇっ、、」

加菜が潤んだ目で懇願するも光廣は爽やかな笑顔で攻め続ける。

光廣「加菜おまんこ気持ちいいねぇ?」

加菜「みっくんっ、、だめぇっ、、ほんとにぃ、、っはぁっ、、はぁっ、、びくびくきちゃうぅ、、」

光廣「えっ?びくびくきちゃう?加菜ビクビクしちゃうの?」

幼い頃から2人の間で呼んでいた、いわゆるイくの意である"ビクビク"。
加菜の口から自然とこの言葉が漏れたことに光廣の興奮もマックスになる。

パチュパチュパチュパチュパンパンパンパン

加菜「ん"っ////ん'あっ、、ビクビクくるぅ、、」

光廣「ん'"あ"あ"っ、、俺も!ビクビクっ、、」

二人は抱き合いながら絶頂を迎えた。

2人の結合部は昔のようにツルツルでありながらあの頃とは比べ物にならないような熱を帯びていた。

光廣「加菜、大丈夫?」

目がトロトロしたままの加菜に光廣が声をかける。

加菜「うんっ、、すっごく気持ちよかった、、。」

光廣「俺も。ねぇ、加菜、俺さ。加菜のことずーっと、大好きだ!!俺と結婚してくれ!!」

加菜「えっ?付き合うとかじゃなくて?笑」

光廣「もちろん今すぐにとは言わないけど加菜のこともう2度と手放したくない!だからっ!!」

加菜「うん、私ももうみっくんと離れたくない!よろしくお願いしますっ、、」

光廣「加菜!大好きだっ!!」

2人はあの頃と同じように無邪気に裸で抱き合いいつまでもいつまでも愛を伝え合っていた。


                       Fin.


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