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虹色の補習

第3章 ③光廣×加菜

光廣は加菜を正面から抱きかかえながら、支えている手でクリトリスの刺激を続けている。

加菜「っあんっ///もうでちゃうっ///」

光廣「まだ我慢だよ?もうすぐだからね?」

光廣は便座に加菜を座らせると足を大きく広げさせ、おしっこの出口がよく見えるようにした。

光廣は人差し指と薬指で加菜のスジを開くと中指を押しつけるようにして刺激を続ける。

加菜「もうでちゃうからっ、、みっくん手離してっ!!」

光廣「いいよ?加菜、このままおしっこして?」

加菜「もうむりっ、、でるぅっ、、」

しゅぃーーーしゅわーーーーー

光廣の指の腹を押し返すかのように、加菜のソコから勢いよくおしっこが溢れ出す。
光廣が指を離すと尿道口はビクビクと震え、近くの花弁も震わせながらキレイな放物線を描いていく。

いくら幼なじみとはいえ学年一のイケメンの前でおしっこをしてしまったことに加菜は恥ずかしさでいっぱいだった。

っちょろっ、、ぴちゃっ、、、

光廣「おしっこ全部でた?」

加菜「うんっ、、、」

光廣「久しぶりの加菜のおしっこ、すっごくエッチだった笑 おまた拭くね?」

光廣はトイレットペーパーで加菜のソコを拭くと今度は股の間に素手を差し込む。

加菜「みっくん、、?何してるの?」

光廣「ちゃんと拭けたかチェックだよ?ん?加菜のおちんちんさっきよりぽってり大きくなったね?」

光廣の言葉責めに俯く加菜。
攻めすぎたかな?と内心焦る光廣のシャツの裾を加菜がチョンチョンっと引っ張る。

光廣「ん?どうした??」

加菜「みっくん//、、あのっ、、そろそろっ、、くっつけっこっ、、したいっ、、」

光廣「///えっ、うん、しようか///」

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