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虹色の補習

第3章 ③光廣×加菜

光廣「パンツは加菜が下ろして?」

加菜がゴム紐に指をかけそーっと下ろすと、、

ブルンっ

お腹につくほど大きく反り立った光廣のペニスが顔を出す。

光廣「どう?昔、加菜がおもちゃにしてたおちんぽ笑」

加菜「///みっくんの、、//昔と色も形もちがうっ///」

昔は勃っても包茎でタケノコのように可愛らしかったソコは、今では赤黒い頭が皮からきちんと顔を出し、興奮を表すかのように血管が隆起していた。

光廣「そりゃ大人になったからね笑 俺の毛も剃ってくれる?」

光廣の陰毛は整えられておりペニスの周りに立て髪のようにバランスよく生えていた。

加菜「いいの?キレイに整えられてるみたいだけど、、」

光廣「いいよ?加菜とするなら絶対無いほうがいいから笑」

加菜は恐る恐るカミソリを滑らせる。

光廣「うわっ、これ想像以上に恥ずかしいね///」

ツルツルになった光廣のソコはさっきよりも大きくなったような気がした。

光廣「加菜!こっちおいで?」

光廣に呼ばれ側に行くと光廣は加菜のワレメを中指で擦る。

加菜「っうっ、、っんっ、、」

光廣「加菜のココ、愛液とまらないね?笑 俺の見て興奮しちゃった?」

加菜「ちがうっ、、っんっ!!」

光廣「そっかぁ、違うのかぁ、、じゃあかなのおちんちんも見せてもらおうかな?」

何がじゃあなのか分からないが光廣は加菜のクリトリスを指の腹で圧をかけながらクルクルと刺激する。

加菜「んぁっ!!ねぇっ!!みっくんっ!!」

加菜の反応が変わる。

光廣「ん?なに?気持ちいの?」

加菜「だめぇっ!そこだめなのぉっ!!」

光廣「かなのちっちゃなおちんちん硬くなって顔出して来たよ?」

加菜「ねぇっ、、やめてぇっ、、でちゃうからっ、、おといれっいかせてっ!!」

光廣「えっ?かなおしっこでちゃう??じゃあ一緒におトイレ行こうか?」


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