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虹色の補習

第3章 ③光廣×加菜

加菜「んっ!!!そこだめっ、、んあっ、、」

光廣「加菜のココキツいね!まだ緊張してる?」

光廣がいつも遊んでいる女の子たちは余裕で指3本は入るのだが指1本でギュウギュウな加菜のソコは愛液をたっぷりと出しながらどんどん締め付ける。

加菜「、、したことないっ、からっ、」

光廣「えっ?加菜もしかして、、処女?」

加菜「、、、コクン///ごめん、、引くよね、、」

中学校の性の授業ではペアを作ったり性交まで実践したりはしないため高1で処女の子がいてもおかしくはない。
ただほとんどの子は興味を持って授業外で関係を持つため処女は珍しかった。

光廣「えっ、何で謝るの?全然引かないよ?」

加菜「、、みっくんとこういう事しなくなってから、、だれともしてない、、。」

光廣「まじっ⁈じゃあ加菜は俺しか知らないってこと?」

加菜「、、うんっ、、」

光廣「何それ、可愛すぎるんだけど。」

加菜「///。」

光廣「加菜が知らないことも俺が全部教えてあげる」

光廣のテンションがさっきよりも上がっているのが分かる。

光廣「かなちゃん?おまたお毛毛がいっぱい病みたいだからお毛毛ないないしようか?」

光廣はまたおいしゃさんごっこの続きを始める。

加菜「みっくんが剃るの??」

光廣「加菜が嫌じゃなければ。」

加菜「恥ずかしいっっ」

光廣「大丈夫だから」

光廣はカミソリで加菜の生い茂りを剃っていく。
肛門の方まで生えた毛を丁寧に剃る。

光廣「チクチクしないように除毛クリーム塗っとくからね?」

光廣に剃られたソコは数年前と同じように真っ白な一本スジになった。

光廣「こうすると加菜のおまた変わらないね!加菜もみてごらん?」

光廣に手鏡渡される。

加菜自身久しぶりに見たふっくらとしたワレメに昔の記憶が蘇る。

加菜「みっくんもツルツルなの?」

光廣「見てみる?笑」

そういうと光廣はベルトを緩めズボンを下ろした。

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