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虹色の補習

第3章 ③光廣×加菜

光廣は聴診器を加菜の胸を滑らせる。
ふわふわの胸を楽しんでいるようだった。
加菜の2つの蕾は先ほどよりも首を出し上を向いている。

光廣「かなちゃんおっぱいのさきっちょツンってしてきたね?病気かもしれないから検査してみるね!」

チュパッ、、チュッっ、、

加菜のおっぱいを口に含み乳首に吸い付く光廣。

加菜「んっ!!!そこだめぇっ!!」

吸われたと思えば次は舌先で固くなったさきっぽを転がされる。

加菜「んっ、、んあっ、、」

加菜の口から吐息が漏れる。

もう少しでイキそう!というところで刺激が止まる。

光廣「じゃあ次はおまたの検査しようか?」

胸の刺激によって脱力した加菜はあっさりと光廣にパンツを脱がされる。
寒いだろうからと光廣が肩からかけてくれたブラウスと
ノーパンスカートにより裸よりもむしろエッチな格好をさせられている加菜。

パンツにはすでにシミができていた。

光廣「あれ?かなちゃんパンツ濡れちゃってるね?お漏らししちゃったかな?」

分かっているくせに白々しく聞く光廣。

加菜「ちがうっ///」

光廣「ほんとかなー?笑 おまたみせてね?ここにごろんしようか?」

加菜をベッドに寝かせると足をM字に倒し秘部を開く。

そこは昔とは違い、宝箱を隠すツタのように黒々とした陰毛が生い茂っていた。

光廣「うわっ、、えっろい、、///」

光廣は茂みをかき分けると加菜の愛液を指につけワレメに沿って前後させる。

加菜「んっ!!!ねぇっ、、っちょっとまってっ!!んっあっ、、」

光廣「ん?どうした?かなちゃんのおまたが昔よりエッチになっちゃってたから治療してるんだよ?」

加菜「んっ!!あっ、、ねぇっ!んっあっ、、みっくん、だめぇっ、、」

光廣「ようやくみっくんって呼んでくれたね笑 加菜きもちいい?」

光廣の指は止まらない。

加菜「うんっ、、っきもっ、、ちいいっ、、っはぁっ、、、」

光廣「じゃあ、こっちも気持ちよくなろうか?」

あの頃の2人は知らなかった女の子の穴に光廣は中指を入れる。

加菜「んっ!!!みっくん!!そこぉっ!!」

光廣「加菜の身体のことなら全部知ってると思ってたけど確かここは初めてだったよね?ナカ気持ちいい?」

光廣はゆっくり指を出し入れする。

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