ぱられるわーるど 〜fromはっぴぃえんど⁈〜
第8章 『はっぴぃえんど⁈』ピックアップ御礼
*S side*
隅々まで潤に愛され、不安に思っていた事が、氷が溶けるように流れていき、心が穏やかになっていくのが分かる。
それと同時に、時間をかけて愛撫されている身体は、全身が性感帯のようだ。
潤の硬いモノが、ゆっくりと中に入ってくると、溢れてきたのは、ものすごい快感と愛おしいという気持ち。
繋がったまま、深いキスを繰り返すと、このまま二人で溶けてしまいそうだ。
潤「痛くない?大丈夫?」
「うん、大丈夫」
潤の硬くて大きいモノに押し広げられて、存在感はすごいけど、痛くはない。潤を感じることができて気持ちいいだけ。
俺のいいところに当たるように動く潤に、すぐに翻弄されていく。
「あっ…んっ、潤…じゅん…」
潤「翔、愛してる…」
潤からの愛の囁きを数え切れないくらい聞いて、何度も上り詰める。
意識を繋いでいるのがやっとなくらい抱かれて、身体はとっても重いけど、心も身体も満たされ眠りについた。
隅々まで潤に愛され、不安に思っていた事が、氷が溶けるように流れていき、心が穏やかになっていくのが分かる。
それと同時に、時間をかけて愛撫されている身体は、全身が性感帯のようだ。
潤の硬いモノが、ゆっくりと中に入ってくると、溢れてきたのは、ものすごい快感と愛おしいという気持ち。
繋がったまま、深いキスを繰り返すと、このまま二人で溶けてしまいそうだ。
潤「痛くない?大丈夫?」
「うん、大丈夫」
潤の硬くて大きいモノに押し広げられて、存在感はすごいけど、痛くはない。潤を感じることができて気持ちいいだけ。
俺のいいところに当たるように動く潤に、すぐに翻弄されていく。
「あっ…んっ、潤…じゅん…」
潤「翔、愛してる…」
潤からの愛の囁きを数え切れないくらい聞いて、何度も上り詰める。
意識を繋いでいるのがやっとなくらい抱かれて、身体はとっても重いけど、心も身体も満たされ眠りについた。
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