
●マシュマロ女子の身代わり●
第12章 ~ぽっちゃり熟女のお尻
「良かった?」
「うん・・・・すごかった・・・・、えっちなことって・・・・こんなにすごかったっけ?」
「まだえっちしてないよ(笑)」
「もう、ムリ・・・・気絶しちゃうわ・・・・ふぅーー」
楽しんでいただけたようで、よかったです
ボクのほうの下半身もいつの間にやらクールダウンしてました
ボクはバックヤードまで缶コーヒーを2つ取りに行って、再び売り場のレジカウンター横のソファーに戻ってきました
W可奈さんは残ってたコーヒーを一気に飲み干して、床に立てます
そして自分はソファーにばたりと横たわりました
「フフフ、大丈夫かいな?」
「・・・・アカン・・、なんかチカラ入らへん・・・・疲れた」
「まだ何にもシテないよ(笑)」
「うーーーん、えっちなことってこんなんやったかなぁ~?
前の旦那と全然ちがう」
「そりゃ人によって違うんじゃない? 久しぶりやったんやろーし」
「久しぶりってゆぅか・・・・、そもそもこんなに時間かけて触ってもらったことないかも」
「ええ、もったいない!まだまだ触りたいですよ(笑)」
「もういい!(笑) 明日から私大丈夫かなぁ・・・・、アタマ白髪になってない?(笑)」
「恐怖で一夜に白髪になるみたいな? アニメの見すぎやわ(笑)」
W可奈さんは横になったまましゃべってます
少し脚を広げて横たわってるので、茂みが見えてます
指の感触通り、けっこうな毛の濃さ
とても色っぽい
ふくよかな腰から脚にかけて、肉感的なスタイルが
まるで西洋の宗教画で画かれている裸婦のようです
ボクはまた下半身がウズきはじめました・・・・
「うん・・・・すごかった・・・・、えっちなことって・・・・こんなにすごかったっけ?」
「まだえっちしてないよ(笑)」
「もう、ムリ・・・・気絶しちゃうわ・・・・ふぅーー」
楽しんでいただけたようで、よかったです
ボクのほうの下半身もいつの間にやらクールダウンしてました
ボクはバックヤードまで缶コーヒーを2つ取りに行って、再び売り場のレジカウンター横のソファーに戻ってきました
W可奈さんは残ってたコーヒーを一気に飲み干して、床に立てます
そして自分はソファーにばたりと横たわりました
「フフフ、大丈夫かいな?」
「・・・・アカン・・、なんかチカラ入らへん・・・・疲れた」
「まだ何にもシテないよ(笑)」
「うーーーん、えっちなことってこんなんやったかなぁ~?
前の旦那と全然ちがう」
「そりゃ人によって違うんじゃない? 久しぶりやったんやろーし」
「久しぶりってゆぅか・・・・、そもそもこんなに時間かけて触ってもらったことないかも」
「ええ、もったいない!まだまだ触りたいですよ(笑)」
「もういい!(笑) 明日から私大丈夫かなぁ・・・・、アタマ白髪になってない?(笑)」
「恐怖で一夜に白髪になるみたいな? アニメの見すぎやわ(笑)」
W可奈さんは横になったまましゃべってます
少し脚を広げて横たわってるので、茂みが見えてます
指の感触通り、けっこうな毛の濃さ
とても色っぽい
ふくよかな腰から脚にかけて、肉感的なスタイルが
まるで西洋の宗教画で画かれている裸婦のようです
ボクはまた下半身がウズきはじめました・・・・

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