
●マシュマロ女子の身代わり●
第12章 ~ぽっちゃり熟女のお尻
W可奈さんのクリトリス
人差し指の腹の部分で、ゆっくり、撫でていきます
さわっと、撫でたり
こりっと、撫でたり
やがて指を動かすスピードを早めていきます
「あン!・・あン!・・あン! だめ!だめ!」
ボクはW可奈さんの声を無視します
ますますスピードを早めます
「ひっ、ひっ、そこダメ!感じすぎる!気持ち良すぎて・・・・」
「気持ち良すぎて・・・・?」
「狂っちゃう! おかしくなる!」
「おかしくなれッッ!」
ボクはスピードだけでなく、
右向きに
左向きに
下から上へ
つまんだり、
撫でたり
スピードをゆるめたり、
激しくしたり
ひたすら指で攻めたてます
「あああああーーッッ! あああーー! ああああああ・・・・」
W可奈さんは凄い大きな声で叫び始めました
頭をぶんぶん左右に振りだし、
身体を硬く緊張させたかと思うと、
ふっと脱力して立ってられないようにボクにもたれかってきました
ちょっと重い
いや、けっこう重い(笑)
支えながら、狭いレジカウンターから抜け出ます
カウンター近くにある3人掛けのお客さま用ソファーにふたりで座りました
W可奈さんはパンツをずらしたまま直すことも出来ず、ただ息を整えていました
「アタマ飛んじゃった・・・・」
人差し指の腹の部分で、ゆっくり、撫でていきます
さわっと、撫でたり
こりっと、撫でたり
やがて指を動かすスピードを早めていきます
「あン!・・あン!・・あン! だめ!だめ!」
ボクはW可奈さんの声を無視します
ますますスピードを早めます
「ひっ、ひっ、そこダメ!感じすぎる!気持ち良すぎて・・・・」
「気持ち良すぎて・・・・?」
「狂っちゃう! おかしくなる!」
「おかしくなれッッ!」
ボクはスピードだけでなく、
右向きに
左向きに
下から上へ
つまんだり、
撫でたり
スピードをゆるめたり、
激しくしたり
ひたすら指で攻めたてます
「あああああーーッッ! あああーー! ああああああ・・・・」
W可奈さんは凄い大きな声で叫び始めました
頭をぶんぶん左右に振りだし、
身体を硬く緊張させたかと思うと、
ふっと脱力して立ってられないようにボクにもたれかってきました
ちょっと重い
いや、けっこう重い(笑)
支えながら、狭いレジカウンターから抜け出ます
カウンター近くにある3人掛けのお客さま用ソファーにふたりで座りました
W可奈さんはパンツをずらしたまま直すことも出来ず、ただ息を整えていました
「アタマ飛んじゃった・・・・」

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