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●マシュマロ女子の身代わり●

第12章 ~ぽっちゃり熟女のお尻

W可奈さんの茂み


全く手入れされていないんだろう


ボサボサで、すごい毛量



ボクは表面の毛を撫でたり、掻き分けたりして


だんだん南下していく・・・・


下のほうは・・・・


なんか、いたるとこが濡れてる


ちょっと毛を通り越して脚のほうへ・・・・



内股がすごいことになってる!


内股がびちょびちょ


大洪水!


ちょっとお股が濡れてる程度じゃない


おしっこ漏らしたみたいになってる!



「すごい濡れてますよ」



「ん・・・・言わなくていいから!」



「もしかして、おしっこもらしちゃいました?」



「おしっこじゃないし! B男さんのせいでしょッッ!」



すごいなぁ・・・・

こんなに濡らす人は初めてかも・・・・




ずらしたパンツはここからは見えないけど、きっとびちょびちょだろう




指は再び毛をかきわける



ぽっちゃりさんだからなのか、お股のあたりにも肉の段が出来てる


ボクはもっと下へ、 下へ


湿ったジャングルの向こうに


やわらかい丘が・・・・


ふにふにして、


まわりにボツボツと毛が生えてる


ふにふにした丘はやがて2つの丘に分かれ、


深いクレバスのような溝が・・・・



溝にいく前に



小高い丘に、隠れた皮がある



皮もやわらかく、伸びる



軽くめくってみる




「ひゃっ!」


W可奈さん、ひときわ高い声をあげました


ここがいいみたい



W可奈さんの皮をかぶったお豆さん


お豆さんもびしょ濡れです



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