
●マシュマロ女子の身代わり●
第12章 ~ぽっちゃり熟女のお尻
少し鎌首を持ち上げつつあるボクのを見て、W可奈さんはうつろな眼をしています
「・・・・すごぃねぇ・・・・また大きくなってきた・・・・全然EDちゃうやん・・・・なんなら普通の人より元気なんちゃう?」
「だって、ボクまだ終わってませんもん(笑)」
「ごめんね、私ばっかり気持ちよくなって・・・・でももうムリ・・・・動けない・・・・動きたくない・・・・」
「いいですよ、ボクが勝手に触ってますから」
ボクはW可奈さんの太ももを触ります
むっちり、
しっとり、
弾力がありつつ、ふにゃと柔らかい
そのまま指をおまたのほうへ這わせます
濡れたお股はひんやり冷たくなってました
「また、来たぁ・・・・人が動けないって言ってるのにぃ・・・・」
毛は濡れたあと、少し乾いてきてゴワゴワしてます
その先の割れ目に指を這わせる
ぐっちょり濡れた割れ目
指でいじっていると、少しずつ割れ目が広がってきました
ボクはよく見ようとW可奈さんの両足に身体を割って入らせます
「あぁ・・・・見てるやろぉ・・・・見やんとぃて・・・・アカン・・・・恥ずかしい、明るすぎ・・・・」
「だって見たいもん」
茶色い扉を少し開いてみると、鮮やかな濃いピンクの中身が見えてきました
扉の中に、また内扉がある感じ
そのピンク色の内扉はテカテカと光っています
内扉はヌメヌメとボクの指にまとわりついてきます
W可奈さんの吐息も深くなってきました
「・・・・すごぃねぇ・・・・また大きくなってきた・・・・全然EDちゃうやん・・・・なんなら普通の人より元気なんちゃう?」
「だって、ボクまだ終わってませんもん(笑)」
「ごめんね、私ばっかり気持ちよくなって・・・・でももうムリ・・・・動けない・・・・動きたくない・・・・」
「いいですよ、ボクが勝手に触ってますから」
ボクはW可奈さんの太ももを触ります
むっちり、
しっとり、
弾力がありつつ、ふにゃと柔らかい
そのまま指をおまたのほうへ這わせます
濡れたお股はひんやり冷たくなってました
「また、来たぁ・・・・人が動けないって言ってるのにぃ・・・・」
毛は濡れたあと、少し乾いてきてゴワゴワしてます
その先の割れ目に指を這わせる
ぐっちょり濡れた割れ目
指でいじっていると、少しずつ割れ目が広がってきました
ボクはよく見ようとW可奈さんの両足に身体を割って入らせます
「あぁ・・・・見てるやろぉ・・・・見やんとぃて・・・・アカン・・・・恥ずかしい、明るすぎ・・・・」
「だって見たいもん」
茶色い扉を少し開いてみると、鮮やかな濃いピンクの中身が見えてきました
扉の中に、また内扉がある感じ
そのピンク色の内扉はテカテカと光っています
内扉はヌメヌメとボクの指にまとわりついてきます
W可奈さんの吐息も深くなってきました

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