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●マシュマロ女子の身代わり●

第12章 ~ぽっちゃり熟女のお尻

ボクがカチャカチャとズボンのベルトを外し始めると、


W可奈さんは、ええー、とか言いながらもモジモジしてます


ボクが手をまわして後ろから抱き締めるようなポーズをしたら


諦めたように自分で緩めていきました


ズボンがゆっくり落ちていきますが、シャツの裾で下着まで見えません


ボクはW可奈さんのシャツを少しだけまくりあげて

パンツごしのお尻を見ます



普通の薄い綿の生地、グレーのパンツです


生活感あります


こうして見るとホントに大きなお尻!


バァァーーーーン!!!としてます



大迫力



腰のお肉も少し乗っかってます



ふくよかな肉付き



ぽっちゃりした下半身にボクは大興奮です


ボクは自分でぺニスをシゴキあげたくなって、パンツ越しに指で触ってましたが


もうじれったいので、パンツも下にグイっと下げました


ビンッッ!と跳ねながら飛び出てきます!


ボクはたまらず片手で握っています


そして、それなりの硬さを確認して


W可奈さんのグレーのパンツに密着させました



「あ、かたっ!硬いやん!硬いのが当たってる」


「まだまだですよ、もうちょっと刺激したらホントに硬くなるんで・・・・」


「ええーー??もう、EDちゃうやん!普通に出来るやん」



「このまま持続するかどうか、わかんないし」


「・・・・なんか・・・・スゴイねぇッッ! 熱いし!」


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