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●マシュマロ女子の身代わり●

第12章 ~ぽっちゃり熟女のお尻

「B男さん、ちょっと横にずれてよ」


「いや、お尻の感触が・・・・」


「おばちゃんのでっかいケツなんかに感じ無いやろ(笑)」


ボクは両手でW可奈さんの腰をがっちり掴みました


離しません


なんか服を着たまま、立ちバックしてるような体勢です


「なんか懐かしいッス、久しくシテないから」


「ハハハ、私なんかもっと無いわ!ほら、恥ずかしいからさぁ、離してよ〜」


そんなに…、嫌がってる感じでは無さそうです


ボクは腰をわざとらしく振り、こすりつけるような動きを冗談っぽくコミカルにしてみます


「こんな感じだったかなぁ~?思い出せないなぁ~」


「なんか当たってるから(笑)私なんかじゃアカンやろ、やめとき」


「大きなお尻がいいんじゃないですか〜☆(笑)
もうちょっとおもいださせて下さい」


「こんなんで思い出さへんやろ(笑)」


「うーーん、やっぱりズボンの厚みがあるからなぁ、ちょっと下着越しで当ててみてもいい?
イヤ?」



「・・・・イヤってゆーーか・・・・普通そんなんスルかねぇ(笑)」


「ボクもズボンずらしますから、W可奈さんもズボンずらして下さいよ」


「ホントにすんの~?マジでぇ〜?」


「ちょっとだけしてみましょうよ、もっとお尻あててみたい」


「わたしなんかでいいのかなぁ~」


「W可奈さんがいいからお願いしてるんです」


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