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●マシュマロ女子の身代わり●

第12章 ~ぽっちゃり熟女のお尻

「ちょっと、触ってみてください」


「ええ?ホントに?もう、止まらんみたいやね(笑)」


W可奈さんは後ろ手に右腕を持ってきました


ボクはその手を掴んで、ボクのぺニスに誘導します



「あ・・・・硬い・・・・硬いね、すごい


ビクンビクンしてる、熱いなぁ~ヤケドしそう」



「ちょっと指を動かしてみて下さい」

「こう?」


「あ!」


「え?ごめん!痛かった?」

「違う違う、気持ち良すぎて電流が走ったみたいになった」


「フフフ、気持ちいいんだ?♪」



W可奈さんはボクの誘導なく、自分で早く動かしてくれました


「ああ・・・・すごい・・・・自分でシテんのと全然ちがう、頭とろけそう」


「いいよ、とろけといて(笑)」


ボクは快感に身を任せながら、両手をW可奈さんの腰を掴みます


柔らかいお肉


ボクはたまらず両手をシャツの中にすべりこませます


W可奈さんはくすぐったそうにビクンと身体を跳ねさせましたが、


特に抵抗もしていません


ボクはブラ越しにW可奈さんの大きなおっぱいを掴みました



「んん・・・・、はぁ・・・・」



W可奈さんはおっぱいが弱いみたいです



触られるのも久しぶりなんでしょう


握ったり、撫でたり、掴んでみたり


おっぱいを触るのですが、どうにもブラが邪魔です



最初はブラの下から指を差し込もうとしたのですが、


あまりの大きさに指がはいっていかず、


仕方なくブラの上から指を忍びこませます



ぷにょ



柔らかい!



めちゃくちゃ柔らかい



そして



デカイ!


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