小中大テキストサイズ

●マシュマロ女子の身代わり●

第11章 ~ぽっちゃり熟女の谷間

「勃たへんのに、オンナ癖悪いって、最低ですよね(笑)」


「期待だけさせといて、裏切る・・・・オンナたらしと一緒やなぁ」


「B男さん真面目そうで、繊細っぽいのに、中身はドス黒いね(笑)」


「あ、何かディスられてます?(笑)嫌われるンやったらぶっちゃけトークしなきゃよかったなぁ~」


「いやいや、嫌われてないよ(笑) 良いイメージよ(笑)」


「笑ってるし!」



「でも、冗談はさておき病院はいったほうがいいんじゃない?

今後結婚とかあるかもしれんやん!」


「まぁ、相手が出来たらね・・・・」



「そんなにアカンもんなん? どうしたらマシとか有るん?」


「やっぱり、刺激なんでしょうけど・・・・」


「でもえっちまでシテて、刺激って言うてもなぁ・・・・」


「W可奈さんはどんなこと想像してシテるんですか?」


「話し変わってるやん!(笑)」



「いや、どんな刺激なんかなぁー、て思って」


「知らん知らん」


「よく言うやん、女性は脳で感じて、男は眼で感じるとか」


「そうなの?」


「えー、よく聞くけどな・・・・」


「脳で感じてるかなぁ~(笑) じゃあ男は眼なんやったら、えっちするときにガン見してみたら(笑)」



「こんなふうに?」



「どこ見てんのよ(笑)」


「眼で感じようと思って(笑)」


「おばちゃん見やんと若い子見たらええやん!

ブサイクよりキレイでカワイイほうが元気になるって!」


「じゅうぶん刺激的ですよ~」


「ハイハイ」





ストーリーメニュー

TOPTOPへ