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●マシュマロ女子の身代わり●

第11章 ~ぽっちゃり熟女の谷間

「実際は眼だけじゃないですけどね・・・・、

個人的には指が当たったり、腕が当たっただけでもドキドキするし、

香りとか、声とか・・・・五感やと思うな~」



「そんなん男だけじゃないんちゃう?女性でもドキドキなるよ(笑)」



「そうやな・・・・別に男だけってわけでもないな・・・・

あとは明るいとこより暗いとこのほうがドキドキしたり、

広いとこより狭いとこ一緒のほうが・・・・」



「そらそうでしょっ(笑)」



「じゃあ脳で感じるのも一緒かな」



「うーーん、あんまりそういうことはわかんないなぁ」



「最近は何が萌えてますか?」


「やっぱイケメンキャラかな(笑)」


「されるほう想像します?それかシテあげるほう?」



「えーーー(笑)どうかなぁ、されるほうやろか?わからん!」



「どんなことされたらいいの?」



「・・・・抱き締められたり、囁かれたり・・・・普通よ!普通!」



「たくましい胸板!引き締まったお腹、引き締まった尻!」



「いいねぇ~(笑)大好物よ」


「胸板ないし、お腹出てきてるし、尻はわからんけど引き締まってはいないから、ボクはアウトやね(笑)」




「アウトとかじゃないけど・・・・私のほうこそアウトやろ」



「では吟味してみます」



「だからドコみてんのよ(笑)おっぱい好きなん?(笑)」



「確かに・・・・谷間は目が行きますね・・」



「それは太ってるから!」



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