小中大テキストサイズ

●マシュマロ女子の身代わり●

第9章 ~マシュマロ女子の性欲

「お互い、頭がエロモードやな」



「そうッスね(笑)」



「布団の中で、触ってるやろ」



「バレました(笑)」



「どうなってる?言うてみ」



「指で・・・・ちょっとだけ」



「エロいなぁ~♪」



「B男さんは?」



「・・・・硬い(笑)」



「・・・・触ってみたいっス」



「オレもU子ちゃんにふれてみたい」



「うん、いいですよ~」



「触り合いっこやな」




「そーですね、どこが触りたいっスか?」



「えーーと、おへそ!(笑)」



「なんでやねん!」



「全身さわってやる!抵抗できないよーに縛り上げてやる!」



「縛られたこと無いな~(笑)」


「オレも無い(笑)」


「ふたりとも縛られてどーーするんですか(笑)」


「タイプ的に言うと、M林さんが縛る側やな」


「わかりませんよーーー(笑)」


「意外と受け入れる側やったりして?

じゃあ、3人とも縛られる側で・・・・」



「メチャクチャやな・・・・、いつの間にか3人になってるし(笑)」



「彼氏くんも入ったら四人とも縛られてるな(笑)」



「もうそうなったら、事件ッスよ(笑)」


「みんなで並んで正座して写メ撮ろう(笑)」


「ほとんど強盗事件の光景ッスよ(笑)」


「全然エロい話題にならへんな・・・・」


「ウチのせいじゃない!」


ストーリーメニュー

TOPTOPへ