
●マシュマロ女子の身代わり●
第9章 ~マシュマロ女子の性欲
抱けますか、て・・・・
もう
コレはもう、はぐらかすのはダメでしょ・・・・
M林さんに怒られますね・・・・
仕方ありません
「抱けるのなら、とっくに抱いてるわい!
でもそっちの相手はオレじゃ無いやろ」
コレしかない・・・・
U子ちゃん、キミには彼氏くんが居てるんだよーー!
返信はほどなくして、やってきました
「じゃあ・・・・、ウチと1回だけえっちシテみますか?」
す、
すごいこと言うてきたね、アナタ・・・・
「大丈夫か?そっちこそ頭がエロモードになってるんやない?」
「そーーかもしれません」
「じゃあ、彼氏くんとしなさい、オジサンが入る隙間はないやろ・・・・」
「隙間は・・・・・・、
全然ありますよ~」
もう、流れに身を任せるしかありません
「隙間があったらアカンやん!(笑)」
「そんなときもあるでしょー?」
「なんや、抱かれたいん?」
「うーーん、そうなんかなぁ?」
「男だったら誰でもいいんかいな、さっきはおれ怒られてたのに(笑)」
「違いますよーー、ウチはB男さんとがいいんです」
「オレに抱かれたいンか?」
「ウチと出来ますか?」
「もちろん」
「・・・・早く戻ってきてください」
「戻ったら、シタいんか?」
「今、したいッス・・・・」
「今はムリやん・・・・」
「わかってるけど・・・・・・B男さんとえっちがしてみたい・・・・」
マシュマロ女子の性欲が爆発してるようです
もう
コレはもう、はぐらかすのはダメでしょ・・・・
M林さんに怒られますね・・・・
仕方ありません
「抱けるのなら、とっくに抱いてるわい!
でもそっちの相手はオレじゃ無いやろ」
コレしかない・・・・
U子ちゃん、キミには彼氏くんが居てるんだよーー!
返信はほどなくして、やってきました
「じゃあ・・・・、ウチと1回だけえっちシテみますか?」
す、
すごいこと言うてきたね、アナタ・・・・
「大丈夫か?そっちこそ頭がエロモードになってるんやない?」
「そーーかもしれません」
「じゃあ、彼氏くんとしなさい、オジサンが入る隙間はないやろ・・・・」
「隙間は・・・・・・、
全然ありますよ~」
もう、流れに身を任せるしかありません
「隙間があったらアカンやん!(笑)」
「そんなときもあるでしょー?」
「なんや、抱かれたいん?」
「うーーん、そうなんかなぁ?」
「男だったら誰でもいいんかいな、さっきはおれ怒られてたのに(笑)」
「違いますよーー、ウチはB男さんとがいいんです」
「オレに抱かれたいンか?」
「ウチと出来ますか?」
「もちろん」
「・・・・早く戻ってきてください」
「戻ったら、シタいんか?」
「今、したいッス・・・・」
「今はムリやん・・・・」
「わかってるけど・・・・・・B男さんとえっちがしてみたい・・・・」
マシュマロ女子の性欲が爆発してるようです

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