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●マシュマロ女子の身代わり●

第28章 〜マシュマロ女子の身代わり〜

「B男さん、クリトリス舐めて!

すぐに舐めて欲しいの!

たまらなくなってきた」




「いいよ、シテ欲しいこと素直に言ってごらん

旦那じゃ言われへんこと、

なんでもシテあげる」




ボクはソファーに座るU子ちゃんの前に膝まづき


脚を拡げさせます



ちょっと指で触っただけなのに、もう完全にスイッチ入ってますね




本当なら指でもっと攻めまくって、


2本挿しにしたり、


指先だけクイッと曲げて内壁をこすり続けて潮を吹かせたりしたかっんですが


U子ちゃんはもう我慢できないようです



何度も何度も、舌で舐めてあげます



「あぁ、すごい!

それ!


あふぅ……、アタマ溶けそう……」




けっこう言葉を話すU子ちゃん



そういえば何年か前に付き合っていた元カノさんは、セックス中まったくの無言の人でした


だから、よく言葉を出してくれる人は新鮮です



ボクのも硬くなってきました



声に反応してます



U子ちゃんのクリトリスを舐めながら

自分で屹立したモノをシュッシュッとしごきあげます



なかなか普段は硬くなりにくいボクですが、



このときはなかなか反応が良かった



ボクは立ち上がるとU子ちゃんのむっちりした脚をさらに押し広げて腰を前に進めます



「B男さん、挿れて……、犯して」


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