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●マシュマロ女子の身代わり●

第28章 〜マシュマロ女子の身代わり〜

先端を押し当てて強引に潜り込ませていきます



入り口は少し肉が硬いカンジ


ですが、奥へ進とニュルンと吸い込まれていきます



ナカの感触も個性があります




腰の動きを早めます



入り口付近を軽めに抜き差ししてみたり、



今度は奥の方へ強めに打ち突けたり




角度を変えて、内壁にこすり上げていくようにじっくり動いてみたり…



U子ちゃんはひたすら声をあげて、



全身、汗が吹き出ています




「ああ、すごい…、すごい…、感じる…」



U子ちゃんはうわ言のように言葉を発しています



ボクはまだまだフィニッシュではありませんでしたが、


この態勢を楽しんでから体位を変えようとU子ちゃんの大きな腰をガッシリつかんで


まるでラストスパートのように激しく打ちつけました



「あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"ッッッ!!」





U子ちゃんがガクガクして、首をのけ反らせ、脚をぴーんと伸ばします



ボクは動きをゆっくりにしながらスローダウン



そのまま抜き取ります



でもまだ放ってません



U子ちゃんは終わったと思ってるでしょうが、


ボクはこのままU子ちゃんの腰を掴んで立ち上がらせます



「……んん〜、 え?……なに?」



U子ちゃんは息を切らせながらされるがまま身体を反転させます



U子ちゃんのしっかりした脚もソファーに持ち上げて横たわってもらい背を向けさせます

顔を向こうにして、お尻をつかみます



そのままソファーの上で合体です



「え?  まだ?   うそやろ?


あん、ちょっと待って!


息が……、  息が!」



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