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●マシュマロ女子の身代わり●

第28章 〜マシュマロ女子の身代わり〜

そのあとはベッドには戻らずモコモコのバスローブ姿になり、ソファーでまったりタイム



備え付けのドリップコーヒーを淹れてお話ししてました



まぁ、たいていは旦那クンの悪口(笑)



ひたすら聞いてあげます



聞いてるあいだ、チラチラU子ちゃんの胸元を見てしまいます



むっちりした迫力ボディ


我慢できず、話しを聞きながらローブ越しにお触り


それでもU子ちゃんは喋り続けていましたが


乳首へのスイッチで、身体がビクビクッ!と固くなり、そのまま身を寄せてきます



ソファーに並びながら、U子ちゃんのバスローブを脱がします



裸のU子ちゃんは、本当に魅力的


コンパクトなおデブちゃんです

ふわふわなマシュマロボディ





M林さんは小柄で華奢な細みの容姿でしたし、

W可奈さんは豊満さんでしたが大柄な迫力サイズだったので印象が異なります




それぞれの容姿は魅力的ですが、

今、目の前のU子ちゃんのカラダは反則です



キスしながら、指で胸をいじります



ボクの唇は指の後を追っていきます



ボクの指は胸から下腹部へ移動すると、そのかわりボクは乳首にキスをします



軽く吸っただけで「あう…」と声が漏れてます



初めてU子ちゃんのカラダをお触りしたとき、胸が弱いと言っていたのを思い出します



母乳をあげるときはどうしてんだろう?



ボクの指は下腹部の毛をかき回します



そしてクリトリスを探し出し、ゆっくり皮をひん剥いてあげます



もうすでに潤ってますね




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