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●マシュマロ女子の身代わり●

第28章 〜マシュマロ女子の身代わり〜

モゾモゾしてて、なかなかシないU子ちゃんでしたが…



ちょっとしてから




ボクのフトモモからふくらはぎに熱い温度を感じます



U子ちゃんは抱き合うボクたちの身体にぬるいシャワーをかけて洗い流しながら、


放尿をしました



あ、本当にシタんだな……



ボクは恥ずかしそうに真っ赤な顔をしてるU子ちゃんに長いディープキスをします



U子ちゃんはおしっこを続けながらキスを受け入れてくれています



シャワーで流しながらのおしっこですが、


さすがにキツい臭いはごまかせません



ツンとした刺激臭が上がってきます



なんか、



ふたりで非常識なコトをしてるみたいでドキドキします



唇を離すとU子ちゃんは照れています



「ホントに出したね(笑)」


「シロ、て言うたんはB男さんやん!」



「臭ってたね」



「あほっ!!言うなぁ!!」



ボクたちはきちんとシャワーで泡やらおしっこやらを洗い流してお風呂を出ました



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