
●マシュマロ女子の身代わり●
第28章 〜マシュマロ女子の身代わり〜
お風呂場ではふたりでゆっくりぬるめのお湯に浸かってひたすらおしゃぺり★
ジェットバスはラブホでしか楽しめないから、専用の泡ソープを入れてブクブク泡だらけ
何気ない日常のU子ちゃんの話しをいろいろ聞いてました
本当は浴槽の中ででもセックスをしたかったんですが
U子ちゃんの話しをきいているとまったりしてしまって、強引にスル雰囲気になりませんでした
(笑)
浴槽から出て、ふたりでシャワーを使って身体中の泡を流そうとしたんですが
なんか、もったいない! (笑)
立ちあがったままふたりで抱き合って、泡のヌルヌルを楽しんでました
そのときU子ちゃんがボソリ
「あー、ウチおトイレしたくなった」
そろそろ泡を流して、浴槽から出てトイレ行きたいとのこと
ボクはイタズラ心に火がついてしまい、余計にぎゅうっと強く抱きしめてました
「もぉー、行かれへんやん(笑)」
「ふふ、ここでシたらいいやん」
「ええッッ????」
「いいよ、このまま……おしっこしてみ」
「えーー! マジで言うてんのぉ?」
「なんで? お風呂場やし、そのまま流せるやん」
「そんなん、旦那ともしたことないし」
「旦那ともしてないこと、今日はたくさん出来て良かったやん」
「ホンマにぃ?」
ジェットバスはラブホでしか楽しめないから、専用の泡ソープを入れてブクブク泡だらけ
何気ない日常のU子ちゃんの話しをいろいろ聞いてました
本当は浴槽の中ででもセックスをしたかったんですが
U子ちゃんの話しをきいているとまったりしてしまって、強引にスル雰囲気になりませんでした
(笑)
浴槽から出て、ふたりでシャワーを使って身体中の泡を流そうとしたんですが
なんか、もったいない! (笑)
立ちあがったままふたりで抱き合って、泡のヌルヌルを楽しんでました
そのときU子ちゃんがボソリ
「あー、ウチおトイレしたくなった」
そろそろ泡を流して、浴槽から出てトイレ行きたいとのこと
ボクはイタズラ心に火がついてしまい、余計にぎゅうっと強く抱きしめてました
「もぉー、行かれへんやん(笑)」
「ふふ、ここでシたらいいやん」
「ええッッ????」
「いいよ、このまま……おしっこしてみ」
「えーー! マジで言うてんのぉ?」
「なんで? お風呂場やし、そのまま流せるやん」
「そんなん、旦那ともしたことないし」
「旦那ともしてないこと、今日はたくさん出来て良かったやん」
「ホンマにぃ?」

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