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●マシュマロ女子の身代わり●

第28章 〜マシュマロ女子の身代わり〜

「止めませんよ〜、止められるぐらいなら最初から言いませんし!

それにうらやましがってましたけどね〜(笑)

“若いっていいなぁ”て!」


どういうお母さんなんだ(笑)


まぁU子ちゃんのお母さんは女手ひとつでU子ちゃんを育ててきたから強いんだな


もともと男に依存しない血筋なんか?


話しをしているあいだ、U子ちゃんはずっとおクチでこ奉仕を続けてくれています


舌だけだとくすぐったい気持ちもありましたが、

指を添えて動かしてくれると、また


みなぎってきます…



「あ!カチコチになってきた!

すごーー! またヤります?(笑)」



ヤりたいのは山々だけど、


尿道に残った精子が気になります



「もう一回シタいけど、一回お風呂に浸かろうか? 一緒に入ろう」


「あ、じゃあお湯張ってこよー」


U子ちゃんはベッドから立ち上がります


立ち上がったU子ちゃんの全裸姿は


とてもむっちりして


ぽっちゃりおデブさんではありますが、


「オンナ」って感じでエロチック


みなぎっているボクのモノが、オンナを欲しがっています

言葉とは裏腹に、本能は精子を注ぎたいんだろうな


「U子ちゃん、お湯出したらスグ戻ってきて

手でシテ欲しい…

スグ出したいわ…」


U子ちゃんはえっ?また出すの?て感じの呆れ顔でした


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