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●マシュマロ女子の身代わり●

第28章 〜マシュマロ女子の身代わり〜

「ホント? 嬉しい

嬉しい!」


ボクは腰の動きを早めます


U子ちゃんの喘ぎはますます激しくなります



「ようやくえっちできて…

ボクも嬉しいよ、感動してるよ、


やっと出来たね!長かったね


待たせちゃってたね…」



どんどん腰の動きをスピードアップさせていきます



「……スキ……、


スキょ……」



「知ってる」



「ううん、 多分、B男さんが今思ってるよりも

もっと  スキ 


スキなの、B男さん」



「わかってるよ

ボクも…好きな人とえっち出来て嬉しいんだよ


U子ちゃん、好きだよ」



U子ちゃんは背中に回していた腕を上げて


ボクの頭をぎゅうっと抱きしめてくれました


ふたりで唇を重ねながら


揺れています


キスしながらの  セックス


満たされた気持ちで、胸がいっぱいです


ボクは少し腰の動きを弱めて


U子ちゃんの両足を掴みました

一方に寄せて、体位を反転させます


ベッドの小脇に置いてあった小箱からスキンを取り出します


今さらですが、スキンを付けます


U子ちゃんをうつ伏せに寝かせて


再びあてがいます



こんどは少し後ろにズラして、こすります



「U子ちゃん、お尻の力ゆるめて!」


カラダの緊張か一瞬解けました


ヌルヌルヌルヌル……、


お尻の穴に、入っていきます…



「んんん〜! かはっ! 犯してぇ

犯してぇ……」


U子ちゃんのお尻の穴の処女は

いただきました


とうとう



こっちも


やってしまいました……


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