
●マシュマロ女子の身代わり●
第28章 〜マシュマロ女子の身代わり〜
U子ちゃんとの初めてのセックスに続き
アナルセックスまで…
き、きつい……!
なかなか先に進まない
スキンの廻りには先に膣に挿れていた愛液で滑るはずなのに
それよりも括約筋が抵抗している
「まだだよ、まだ先だけだよ
U子ちゃん、もっと力を抜いて!」
「んんッ! でも 痛いの! ムリ
あうっ、 でも まだやめないで!」
ここまで来てやめるわけにはいかない
ここで無理やり強引に押し込んでも良くないだろうな
ボクは強く押すのはやめて、密着する程度にしておく
そして後ろから手を伸ばして乳房を掴んでいく
強くつかんだり
やさしく撫でてあげたり…
胸が弱いU子ちゃんは声が漏れる
胸を集中的に攻めていると
シーツが濡れている?
どうやら母乳が出てきているようだが、
背中側からはよく見えない
「あん、 出てるよ」
U子ちゃんが恥じらう
そのタイミングで下半身への緊張が解けた
ボクは腰にチカラを入れて
奥まで……
「ンンンッッ!!! ああっ!」
「ううッ!」
二人ともキツさに声が漏れる
ああ、でも一旦奥まで入ってしまえば
ナカはスムーズでした
でも、
やっぱりペニスの根元はねじ切れそう!
アナルセックスまで…
き、きつい……!
なかなか先に進まない
スキンの廻りには先に膣に挿れていた愛液で滑るはずなのに
それよりも括約筋が抵抗している
「まだだよ、まだ先だけだよ
U子ちゃん、もっと力を抜いて!」
「んんッ! でも 痛いの! ムリ
あうっ、 でも まだやめないで!」
ここまで来てやめるわけにはいかない
ここで無理やり強引に押し込んでも良くないだろうな
ボクは強く押すのはやめて、密着する程度にしておく
そして後ろから手を伸ばして乳房を掴んでいく
強くつかんだり
やさしく撫でてあげたり…
胸が弱いU子ちゃんは声が漏れる
胸を集中的に攻めていると
シーツが濡れている?
どうやら母乳が出てきているようだが、
背中側からはよく見えない
「あん、 出てるよ」
U子ちゃんが恥じらう
そのタイミングで下半身への緊張が解けた
ボクは腰にチカラを入れて
奥まで……
「ンンンッッ!!! ああっ!」
「ううッ!」
二人ともキツさに声が漏れる
ああ、でも一旦奥まで入ってしまえば
ナカはスムーズでした
でも、
やっぱりペニスの根元はねじ切れそう!

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