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●マシュマロ女子の身代わり●

第28章 〜マシュマロ女子の身代わり〜

内ももを舐めに戻ったり、


ふくらはぎまで南下していって、足の指まで舐めてあげ


再び陰部へ戻ってはビクンビクンと身をよじらせ


U子ちゃんは全身が性感帯のよう



指をワレメにねじ込んでいくと



深いため息


そして嗚咽



「…U子ちゃん、泣いてるの?」



「え? 涙でてる? なんでやろ

嬉しいんやわ

なんか今、幸せな気分やもん(笑)」



良かった


旦那さんに対する罪悪感とかだったら、やりにくかった


ひたすら舐めたり、指を挿入したりしていると、



U子ちゃんはもうすでにヘトヘト


若いくせに体力がない!


「も、もう……疲れた……こんなに長く触ってもらえたの、久しぶり…」



息を切らせています


「旦那さんとえっちしてるんでしょ」



「こんなに長くしてないっスよ……、


もう、脳みそ溶けそうですもん」



あいかわらず旦那は前戯もそこそこに挿れちゃうんだね


そろそろ、こちらも挿れたくなってきた



ボクはU子ちゃんの体勢を反転させると、四つん這いの姿勢に…


めちゃくちゃ大きなお尻★



ド迫力です


この大きなお尻、久しぶりだなぁ


セックスまではしてなかったけど、前戯まではしょっちゅうするようになってましたからね


久しぶりに後ろの穴のほうもイジメてあげようか


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