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●マシュマロ女子の身代わり●

第28章 〜マシュマロ女子の身代わり〜

座っているU子ちやんの前に、ボクが立ち上がって、上から顔と谷間を撮っていると


U子ちゃんは目の前にあるボクのトランクスに手をかけて一気に引き下ろしました



「お! 久しぶり〜〜♪」


そのまま指を絡めてきて、


舌を突き出し、



やがておクチの中に吸い込まれていきます



2年前は途中でダメになった日もしょっちゅうあったけど


今夜は大丈夫みたい



おクチでしてくれている写メを撮ったら


攻めを交代します



硬くなっているあいだに、すぐにでも挿れたくなるんてすけど


ここはガマン


今度はボクが指と舌を使ってU子ちゃんのカラダを攻めたてましょう


ムチムチの感触がたまらない


首すじも


おっぱいも


毎回嫌がる脇の下も


ひたすら舐めていきます


内ももを舐めるとき


片脚をボクの肩にかつぎあげたときは


前よりも少し重たかった気がします(笑)



内ももはすでに流れ出てきている液体が滴り落ちてビショビショです


そのままふさふさとした毛を通って


いちばん感じる豆のところへ


もうU子ちゃんは半狂乱で、ずっと叫んでいます


「やっぱり違う! 旦那とは違う!

B男さんが良い!

もう、この右手と舌を持って帰りたい!」


以前よりも時間はあります


まだまだ舐め続けて

ますます狂わせていきましょう


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