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●マシュマロ女子の身代わり●

第28章 〜マシュマロ女子の身代わり〜

ボクはヌルヌルに濡れた指を抜き取ると


そのまま後ろのほうにズラして



肛門のまわりをグリグリ押してみます



「やーーん! もぉー!」


どうせ本気では怒っていません


このまま指を沈めていきます


ズブブブ…



抵抗があったのは入口だけ


リキんでるから最初は入りにくいけど



中まで入ると大きな空間があります


あまり中の圧迫はありませんが、入口はあいかわらず締め付けてきています


ナカの感触はやはり膣の壁とは違います


もっとヌルヌルっとしてました


U子ちゃんにはその圧迫が異質らしく



「あぁ、なんかヘン…、久しぶりやなぁ、この感覚……、逆流してくるカンジ…」



「キライじゃないんやろ(笑)」



「うん(笑) 意外とゾクゾクしてる」


「旦那にもしてもらえよ」


「ダメですよ、一度言ってみてヒイてたから

もう言わへん

B男さんだけですよ、そんなとこ…

触ってくるの…」


「嫁さんがえっちだと旦那も大変やな(笑)」


「誰がしたんですか、目覚めさせたのはB男さんでしょ、

責任とって下さいね

あ、そうだ

せっかくなんで…


お尻にもおちんちん挿れてみたい…


あとでいいから……ちょっと挿れて欲しい」



「アナルセックスに興味があるの?」


「興味なかったけど、シタくなっちゃったの!

誰かさんのせいでッッ!」


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