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●マシュマロ女子の身代わり●

第3章 ~マシュマロ女子とのたわむれ~

【part-24】


U子ちゃんの指フェラにドギマギしながら、つい目の前の胸の谷間に視線がいってしまいます

U子ちゃんは目を閉じてるので、遠慮なくガン見★

本人はこの谷間がイヤみたいです

たしかに男の視線は感じるんでしょう

だんだんU子ちゃんの指フェラも、疲れてきたのかゆっくりになってきました

ボクが「指も使え」と言ったから、根元を摘まむ感じだったんですが、なんか手を握ってるみたいで照れてきました (今さら!?)


「・・・U子ちゃん・・・・えっちぃーよ!」

「ふぅーー!疲れた!(笑)」

二人とも照れ笑い

「彼氏クンにもこんな感じでシテんのか、と思ったらドキドキしてしもたわ~」

「アハハ☆ 確かに彼氏はめちゃ気持ちイイみたい(笑) でもさっきみたいにアレしろ、コレしろ!とか言わないから・・・・なんかガンバってみた☆(笑)」

「そりゃあ気持ち良すぎて何にも言えないんやわ、でも黙ってられたらわからんよね~」

「そうそう、何か言うて欲しいときある こっちもよくわからんから~」

なるほど! 初めて者同士のカップルだから、お互い恥ずかしくて言えなかったりするんだろうね


「彼氏クンが気持ち良さそうやったら、それでええンちゃう? あぁ、そぉ言えば昔の彼女でスゴい上手い人がおったなぁー、なんかなぁ~スクリューみたいやねん」


「えー!何それッ!(笑)」


昔の上司のC代さんがおクチでシテくれるとき、頭をねじりながら回転するように舐めてくれたことを話してみました


「へぇーー、こんどヤッてみよ~」

U子ちゃんは楽しそうに言ってたけど、また余計な火だねを蒔いたような気がします


「アカンアカン! 急にやり方変えたら怪しまれるだけやん! 今まで通りにしとけって!」


また彼氏クンの機嫌を損ねてしまったり、あらぬ誤解を招いてしまってからでは遅いですから!

「そっか! もぉー、めんどくさいなぁーアイツ!」


U子ちゃんはU子ちゃんで、あまり考えないタイプですね・・・・


「そんなことより、主任・・・・めっちゃ胸見てたでしょ たまに目あけて見てたんやから!」

「・・・・ゴメンゴメン! 職場ではこんなに至近距離で居てないからさぁー、そりゃ目の前に乗せてあったら見てまうよ~」

「だって、乗せてたらラクなんやもん! めっちゃ肩こるンすよね~」

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