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●マシュマロ女子の身代わり●

第3章 ~マシュマロ女子とのたわむれ~

【part-23】

ふざけたボクはちょっとヒートアップ!

お弁当のフタについてたご飯粒をひとつ摘まんで、さっきと同じようにU子ちゃんの目の前に突きだしてみる

最初は「?」て顔だったけど、すぐに意味を理解してすごい勢いでバクッ!と食らいついてきた(笑)

思わず反射的に指を引いてしまいました(笑)

「こわーッ!」

「惜しい!(笑)」

「もっとこう、女性らしくパクってくるンかと思ってた」

「こうッスか」

とU子ちゃんは舌を出して妖艶に舐め取ろうとしてきました

最初は「いかにも安っぽい映画のワンシーン」みたいだと笑えてきましたが、ホントにU子ちゃんの舌がボクの指を舐めてきたので、ちょっとゾクゾク!としました


「うわあー!エロい!」

ボクが声をあげるとU子ちゃんも調子にノッてめっちゃなぶってきました!

もうとっくにご飯粒なんてありません

それでもU子ちゃんはボクの指を舐めていました

なんか、イヤらしい・・・


ふざけたつもりだったけど、なんとなくU子ちゃんからフェラを受けてるような気持ちになってきます

いや、U子ちゃんが彼氏クンにやってあげてるのをボクが横から見てるような気持ちです

最初はペロペロと舌で舐めていたU子ちゃんですが、やがてチュウチュウ吸い付くような感じになり、最後はシュパシュパっとピストンするようにスライドさせてきます


ここでボクが冷静なこと言っちゃうときっとやってる側のU子ちゃんが恥ずかしがるだろうと思ったボクは、ふざけた感じを継続するようにしました


「もっと唇を突き出して・・・そうそう、ほっぺたをへこませて! 歯はたてるなよ」

と、まるで本当にフェラしてる感じ!

U子ちゃんはボクの目を見たあと、目を閉じて一心不乱に行為を続けてきます

「ほらほら、手が遊んでるぞ!もっとしごきながら!」

っとこちらも調子にノると、U子ちゃんも指の根元を摘まむようにしてきます

「同じようなスピードだと慣れちゃうから、もっとスピードダウンしたり早めてみたりして新しい刺激を与えながらッ! そうそう!」


いつの間にかフェラテク教室のようになってきました

頭を動かしてるあいだ、テーブルの上に乗せてたU子ちゃんのおっぱいがプルプル揺れています

ぽっちゃりさんのU子ちゃんはファミレス行った時でもテーブルの上に胸を乗せてます

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