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●マシュマロ女子の身代わり●

第3章 ~マシュマロ女子とのたわむれ~

【part-25】


テーブルの上に乗せられたU子ちゃんのおっばいはたぷんとしてます

いつもU子ちゃんの私服は襟元が開いた服が多くデコルテがよく見えてます

乗ってるからなのか、もう見た目おっぱいの上半分がこぼれてるみたい

でもU子ちゃん自身がその谷間を見られるのをイヤがってるので、あまりちょっかいもかけないように気をつけています


「それより主任、指洗ってきたら?」

ボクは促されてキッチンのほうへ行きました


部屋に戻るとU子ちゃんは襟元に片手を突っ込んでます!

どうやら下着の収まりを調整してるみたい


「ちょっとブラ合ってないンすよ」

ボクが席を外してるうちに直したかったんだね

シロジロ見てはいけないのはわかってるんですけど、ぐにゃりぐにゃりと柔らかくカタチを変えていくボリュームある胸につい視線が・・・


「ホンマ重いンすよね~、まぁデブやからしゃーーないンですけど~、ってじろじろ見ない!(笑)」

「ゴメン・・・・、って目の前でやンなよ~! しかし確かに重そうやわ」

「重い重い! 何やったら下から持ち上げてみます?」

「・・・・・・・あほっ、そンなんできるかッ!(笑) 肩ぐらいやったら揉んだンで、凝るンやろ?」


持ち上げれるもんやったら、持ち上げてみたい(笑) でも娘とか妹みたいに思ってる子にそんなことは出来ません!(笑)


結局、肩揉みをすることになりました☆

確かに硬い! パンパン! 肩というか、背中側から強く押してやります
ちょうど肩甲骨あたり

そこから中央の首筋に移動して押していったり、
こんどは中央から二の腕までをギュギュッとつかんでいったり・・・

ちなみに上から覗くとやっぱりおっぱいが突き出てるのがすぐ近くにあって、背中側だからU子ちゃんの視線を気にせずやっぱり見ちゃいました☆


「胸も揉んだろか?」

「いいっすよ~♪」

「・・・・・冗談に決まってるやん・・・・」


3分ぐらいでボクが疲れちゃったので、交代ッ!(笑)

前みたいに寝そべって、背中に乗ってもらいました☆


U子ちゃんとは打ち解けている雰囲気なんだけど、別にM林さんが気にするほど逼迫した状況にはなりそうもありません(笑)

そりゃあ、視線がいっちゃうぐらいはある

でもそれぐらいで襲ったりしませんよー!☆

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