
●マシュマロ女子の身代わり●
第26章 〜おかえりなさい
ボクの性癖
というか
お気に入りは「声」です
以前肉体関係にあった主婦さんがとても喘ぐ人で、それから「声」に反応するようになりました
M林さんもホテルの中なので気兼ねする必要がないためか、いつもより大きめ
そのためか勃ちが悪いはずのボクのモノが急激に膨張していきました
パンパンです
あっという間にこちらの余裕がなくなりました
は、早く…挿れたい!
ボクの脳みそは突然クライマックスを求めてきました
いつものようにすぐに萎えてしまわないように
ちょっと焦っていたかもしれません…
硬くなってきたモノをM林さんの太ももに押し当てます
太ももにこすりつけているだけでも気持ちいい!
でもやっぱり早く挿れたい
「M林さん……今日はもう…すぐ挿れたいです…」
「うん、いいよ…キテ! えっちして」
ボクはカラダを滑り込ませます
そして何度か先端をなぞります
ヌルン、ヌルンと蜜におおわれていきます
「B男クン…やっぱり…」
何かを言おうとしましたが
ボクはさえぎります
聞かないフリです
今さらあとには引けません
「入れますね」
ボクは腰に力を入れました
ヌルヌルと滑っていた先端は
肉圧に負けいましたが
力を入れた途端
スルン!とあっという間に溝の中へ潜り込んでいきました!
「あァァァァッッッ!」
「ううッッッ!」
き、
気持ちいい!!
というか
お気に入りは「声」です
以前肉体関係にあった主婦さんがとても喘ぐ人で、それから「声」に反応するようになりました
M林さんもホテルの中なので気兼ねする必要がないためか、いつもより大きめ
そのためか勃ちが悪いはずのボクのモノが急激に膨張していきました
パンパンです
あっという間にこちらの余裕がなくなりました
は、早く…挿れたい!
ボクの脳みそは突然クライマックスを求めてきました
いつものようにすぐに萎えてしまわないように
ちょっと焦っていたかもしれません…
硬くなってきたモノをM林さんの太ももに押し当てます
太ももにこすりつけているだけでも気持ちいい!
でもやっぱり早く挿れたい
「M林さん……今日はもう…すぐ挿れたいです…」
「うん、いいよ…キテ! えっちして」
ボクはカラダを滑り込ませます
そして何度か先端をなぞります
ヌルン、ヌルンと蜜におおわれていきます
「B男クン…やっぱり…」
何かを言おうとしましたが
ボクはさえぎります
聞かないフリです
今さらあとには引けません
「入れますね」
ボクは腰に力を入れました
ヌルヌルと滑っていた先端は
肉圧に負けいましたが
力を入れた途端
スルン!とあっという間に溝の中へ潜り込んでいきました!
「あァァァァッッッ!」
「ううッッッ!」
き、
気持ちいい!!

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