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●マシュマロ女子の身代わり●

第26章 〜おかえりなさい

ボクはキスを終えたあと



その小さな胸を唇で挟み込み


指は下の毛をかき分けていきます



「ボクもM林さんに触れたかったです…」



乳首を舐めながら応えます



下の毛をくぐり抜けると、すぐに濡れそぼった溝が現れ


溝はパッカと開いています


2本の指をブイサインのように開いて、溝の手前にある小さな突起物を触っていきます


2本目指は突起物を両サイドから刺激します


「んんん〜!!」


あまり触りすぎるとジンジンしてしまうかもしれません


軽くやさし目に切り替えます



そして、つま先だけを開いた溝にすぺりこませては抜き取り


また侵入しては、


抜き取ります


なんども繰り返してつづけていくと



「イヤ! ……ちゃんとシテ」



と伝えてきたので、ゆっくりと人差し指を


奥の方まで



沈めていきました



M林さんはビクン!としてそのままエビ反りになりました


そのままゆっくり抜いては、奥までズブズブと沈めていき、再び抜いていきます


内壁をなぞりながら、何度も抜き差し



内壁は背中側だったり、横向きだったり、


でもやはりお腹の裏あたりをなぞると


「あ、そこ……ダメ……出ちゃう」



映画館の帰り、ボクのクルマの中で潮を噴いたときと同じパターンです



重点的にソコを攻めていきます


「いゃ、ダメってば!…アン」



と身悶えます


いつもより大きな声でハッキリ喘いでくれるので嬉しい


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