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●マシュマロ女子の身代わり●

第26章 〜おかえりなさい

胸への愛撫を続けながら


下半身へと手を伸ばしていきます


スカートの中へ滑らせて、すべすべな脚を触ります


小柄で細身のM林さんなので肉感はありませんが、しっとりした肌



男の本能なのか、触っているだけでこちらも感じてきます


下着にまで手を伸ばして、軽く陰部に触れたりもしてみたんですが


スカートが汚れてしまうのも申し訳ないので



先に脱がしてしまうことにします


スカート、タイツと脱がしていき



もうM林さんは上下の下着姿



色っぽい




下着越しにお股のところを指でなぞると、深い吐息が漏れてきます


もっと触って、という感じに見をくねらせてきます



股布の部分を少しズラして指を潜りこませると



すっかり洪水の様子



というわけでパンツも早々と脱がしてしまいました



そして残されたブラはご自分で外されてしまいました



M林さん、全裸です



ボクより年上、42歳のM林さんですが


小柄で細身のためか年齢より幼く見えます


胸が小さいだけでなく、無駄な贅肉が無いですね


ボクは幼女趣味は無いので



ちょっと背徳感が…



まるで中学生を前にしているみたいで…



なんか、こんなことしちゃいけない気分になります



でもM林さんは両手でボクの顔を挟み込み、再びキスを求めてきました



「ずっと…ずっと……、えっちしたかった」




M林さんはうつろな眼を向けながら、性欲を耐えてきたようでした



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