
●マシュマロ女子の身代わり●
第26章 〜おかえりなさい
ナカは大洪水で
すごいヌルヌル感
そして
ビックリするぐらい、柔らかい!
めちゃくちゃ柔らかい生クリームにボクのモノが包まれてしまったかのよう
圧があったのは入口だけで
ナカに入ってしまえばトロケそう
あまりの気持ち良さに
動けません
動いたら
すぐに果ててしまいそうです
「……M林さん」
ボクはM林さんの顔を見つめると、相手も察してくれたようで
唇を重ねてきてくれました
「……ちょっと…このままでいて」
「はい、このままじっとしてるだけで感じます」
「私も……、カラダが溶けそう…」
「すごい気持ちいいです」
「私も…」
「ずっと、こうなりたかったです」
「とうとうしちゃったね、えっち(笑)」
「そうですね…、でも遅かれ早かれ…えっちしてたんですよ、きっと」
「そうかなぁ…、あ、ビクって動いた」
「うん、ガマン出来んわ…、ちょっとづつ動きますよ」
「うん、ええよ…優し目でしてな?」
「それは……、約束出来ません!」
ボクは思いっきり腰を素早く動かしてみました!
「あ!アカンってば!ダメダメ!」
声を無視して動かし続けます
このまま途中で萎えてしまったりしたら勿体ない!
最後まで
シタい!
M林さんが大きな声で喘ぎ始めましたが、もうペースダウンしてる余裕はありません
なんと言うか
W可奈さんのナカと全然違います
すごいヌルヌル感
そして
ビックリするぐらい、柔らかい!
めちゃくちゃ柔らかい生クリームにボクのモノが包まれてしまったかのよう
圧があったのは入口だけで
ナカに入ってしまえばトロケそう
あまりの気持ち良さに
動けません
動いたら
すぐに果ててしまいそうです
「……M林さん」
ボクはM林さんの顔を見つめると、相手も察してくれたようで
唇を重ねてきてくれました
「……ちょっと…このままでいて」
「はい、このままじっとしてるだけで感じます」
「私も……、カラダが溶けそう…」
「すごい気持ちいいです」
「私も…」
「ずっと、こうなりたかったです」
「とうとうしちゃったね、えっち(笑)」
「そうですね…、でも遅かれ早かれ…えっちしてたんですよ、きっと」
「そうかなぁ…、あ、ビクって動いた」
「うん、ガマン出来んわ…、ちょっとづつ動きますよ」
「うん、ええよ…優し目でしてな?」
「それは……、約束出来ません!」
ボクは思いっきり腰を素早く動かしてみました!
「あ!アカンってば!ダメダメ!」
声を無視して動かし続けます
このまま途中で萎えてしまったりしたら勿体ない!
最後まで
シタい!
M林さんが大きな声で喘ぎ始めましたが、もうペースダウンしてる余裕はありません
なんと言うか
W可奈さんのナカと全然違います

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