小中大テキストサイズ

●マシュマロ女子の身代わり●

第25章 ~マシュマロ女子、おクチの特訓

U子ちゃんはボクが落ち込んでいるように見えたらしく抱きしめてくれています



ボクはEDが今に始まったわけでもないんで、またか…て感じなんですが



単純に、もったいないなぁって思ってました



でも抱きしめてくるU子ちゃんは


男性想いの、優しい子だなぁと改めて再認識



そして



顔に押し付けられているブラ越しの胸も再認識★



弾力がすごい



大柄で豊満なW可奈さんの胸はもっとフニャフニャした軟らかさだったな


若さなのかな


U子ちゃんの胸は弾けるくらいパンパンで


身が詰まってる!!って感じ



せっかくなんで、このまま抱きつかせてらいます



まったりした時間


ちょっと落ち着いてきたので、話す余裕があります



「あ〜あ、もったいなかったなぁ、もうちょっとだったのにな〜」



「(笑)  気持ち良かったんなら別にいいやんか〜」



「うん、気持ち良かったわ、特に後半のラストスパートが良かった」



「ホント?(笑) 良かった」



「彼氏クンにもあんな感じでシテあげてんの?」


「こんなときにアイツの話しせんでもええやん〜! でもここまで長いことヤッたんは初めてかも…

いつもはある程度やったらすぐにえっちになっちゃうから…」



「彼氏クンがガマン出来なくなっちゃんやね」



「そうですね、すぐに始めちゃうのであんまりジックリした事ないッス」


ストーリーメニュー

TOPTOPへ