
●マシュマロ女子の身代わり●
第25章 ~マシュマロ女子、おクチの特訓
根元の動きがだんだん早くなっていきました
クライマックスへ向けた動きになりました
さすがにボクも電話しながら、うう…と吐息が漏れてしまいます…
話しに夢中の相手には伝わってないから良いものの
ちょっともうガマンできないところまできました
ボクは重ねていた左手で指の動きを制しようとしたのですが
かまわず動きを早めてきたので
もう、
限界です
ちょっと、電話どころじゃ…
あ
ヤバイ
ヤバイヤバイヤバイヤバイ!
ああああ!!
ちょうどそのタイミングで
電話の向こうのオジサンがまくしたてました
「ん?なに? …おお、もうこんな時間か!
スマンスマン、遅くなってな、じゃあな、おつかれさん!」 ガチャリ!
通話が切れた直後にボクも声を出しました
「U子ちゃん…!!」
ああ、もう
出る!!
て感じだったんですが…
急に、フニャぁ〜〜っと……(泣)
軟らかくなってしまいました…(泣)
もう少しだったのに……
U子ちゃんも「え?」て感じです
あぁ、情けない…
ここまでしてもらったのに…
いいとこ見せずじまい
「ご、ゴメン…!もうちょっとで出るトコロだったんやけど……!
やっぱEDでダメみたい…
ほんまに情けない!
ゴメン…」
ひたすら低姿勢に謝ります
U子ちゃんは最初こそ驚いていましたが、
立ち上がってボクの顔をその豊満な胸に押し付けてきました
「いいんですよ、気持ち良かったら!」
いい子だなぁ〜
クライマックスへ向けた動きになりました
さすがにボクも電話しながら、うう…と吐息が漏れてしまいます…
話しに夢中の相手には伝わってないから良いものの
ちょっともうガマンできないところまできました
ボクは重ねていた左手で指の動きを制しようとしたのですが
かまわず動きを早めてきたので
もう、
限界です
ちょっと、電話どころじゃ…
あ
ヤバイ
ヤバイヤバイヤバイヤバイ!
ああああ!!
ちょうどそのタイミングで
電話の向こうのオジサンがまくしたてました
「ん?なに? …おお、もうこんな時間か!
スマンスマン、遅くなってな、じゃあな、おつかれさん!」 ガチャリ!
通話が切れた直後にボクも声を出しました
「U子ちゃん…!!」
ああ、もう
出る!!
て感じだったんですが…
急に、フニャぁ〜〜っと……(泣)
軟らかくなってしまいました…(泣)
もう少しだったのに……
U子ちゃんも「え?」て感じです
あぁ、情けない…
ここまでしてもらったのに…
いいとこ見せずじまい
「ご、ゴメン…!もうちょっとで出るトコロだったんやけど……!
やっぱEDでダメみたい…
ほんまに情けない!
ゴメン…」
ひたすら低姿勢に謝ります
U子ちゃんは最初こそ驚いていましたが、
立ち上がってボクの顔をその豊満な胸に押し付けてきました
「いいんですよ、気持ち良かったら!」
いい子だなぁ〜

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