
●マシュマロ女子の身代わり●
第25章 ~マシュマロ女子、おクチの特訓
一生懸命におクチでシテくれているU子ちゃん
そのつたない感じがまたいい刺激です
いつも一緒にお店で働いてる若いバイトちゃんに
こんなことさせてしまって
申し訳ないやら、
甘美なエロスを感じたりで
なんとも複雑
彼氏クンにもたくさんシテあげてるんだろーなー
いろんな感情が頭をめぐって
かなり硬さを保ってきました
はちきれるほどではないにしても
「大きくなってきた」と思わせるぐらいにはなりました
でも…
なかなかおクチでは
最後までイケなさそう…
やっぱりもうちょっと圧迫感が欲しいところ
U子ちゃんの右手はボクのを支えるように持ってくれてはいるものの、動きはおざなりです
おクチに集中してるようなので
ボクは左手でU子ちゃんの指を重ねると
親指と人差し指で輪っかを作らせ
同時にしごかせるよう誘導します
根元あたりまでグイっと押し込んでボクのモノを反りかえらせ
今度は中頃の長さまで動かします
根元まで
中頃まで
根元まで
中頃まで
繰り返しさせると、わかりましたというかのように自然な動きを加え続けてくれました
そしておクチのほうは中頃から先端から裏スジへ
中頃から裏スジへ
中頃から裏スジ
てな具合でモノの中頃から半分の役割分担を意識させ
根元側は指の輪っかで
先端部分はおクチに任せて動くよううながします
そのつたない感じがまたいい刺激です
いつも一緒にお店で働いてる若いバイトちゃんに
こんなことさせてしまって
申し訳ないやら、
甘美なエロスを感じたりで
なんとも複雑
彼氏クンにもたくさんシテあげてるんだろーなー
いろんな感情が頭をめぐって
かなり硬さを保ってきました
はちきれるほどではないにしても
「大きくなってきた」と思わせるぐらいにはなりました
でも…
なかなかおクチでは
最後までイケなさそう…
やっぱりもうちょっと圧迫感が欲しいところ
U子ちゃんの右手はボクのを支えるように持ってくれてはいるものの、動きはおざなりです
おクチに集中してるようなので
ボクは左手でU子ちゃんの指を重ねると
親指と人差し指で輪っかを作らせ
同時にしごかせるよう誘導します
根元あたりまでグイっと押し込んでボクのモノを反りかえらせ
今度は中頃の長さまで動かします
根元まで
中頃まで
根元まで
中頃まで
繰り返しさせると、わかりましたというかのように自然な動きを加え続けてくれました
そしておクチのほうは中頃から先端から裏スジへ
中頃から裏スジへ
中頃から裏スジ
てな具合でモノの中頃から半分の役割分担を意識させ
根元側は指の輪っかで
先端部分はおクチに任せて動くよううながします

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