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●マシュマロ女子の身代わり●

第25章 ~マシュマロ女子、おクチの特訓

あぁ、なめられてる…



お店の中で…



お店のスタッフさんに…



しかも電話中に…



いろいろと忙しい光景




本来ならばこんな関係になることなかったはずなのに



すごい背徳感…




10歳以上離れてるのは



罪だよね



でもお互いの好奇心には勝てず…




ボクはU子ちゃんを止めることも出来ず



U子ちゃんは休めることなく攻め立ててきます



そして



いつしかおクチ全体をつかって



かっぷり、と…




んー、



ちょっと



いや、かなり、



歯が当たる…



口が小さいのか、



もっとアゴを開けてもらわないと…



手のやり方だけでなく、こちらも教えてあげないと!



彼氏クンは何も言わないか?



ムリして奥まで咥えてくらてるのかな…?


気持ち良さと、少しの痛み



ちょっと左手でU子ちゃんの頭を押さえます



そんなに深くまでくわえなくていいんだよ



後頭部を押さえて、ゆっくり、軽い感じで…



ちょっと頭を回す感じで…



強く吸わなくていいから、


口先だけ飛び出すように…




直接言えないから歯がゆいですが


なんとか頭を押さえつけていながら、強弱をコントロール



やっぱりU子ちゃん自身の口腔が狭いのかもね



あぁ、でもまた進展しちゃったな…



お触りだけじゃなくて、おクチまで…



U子ちやんも夢中になっているようです



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