
●マシュマロ女子の身代わり●
第25章 ~マシュマロ女子、おクチの特訓
ジックリおクチを味わないなんてもったいない
「ボクは勃ちが悪いからジックリ時間かけてもらえて良かったわ」
「よく言いますよ〜★ギンギンやったやないですか」
「でも……勃ってても、彼氏クンより細かったやろ」
ボクは自虐的に言いました
「え、うーーん……細いってゆーか、
キレイな感じでしたよ」
「キレイって何なん(笑) 彼氏クンのほうが立派やろぉ、若いし」
「キレイですよ、カタチとか色とか…、
アイツのはもっと赤黒いし、カタチもグロい
B男さんのはスマートなカタチやし、色も肌色で……すごいキレイな感じ」
どぉせ、細いし、カリも張ってないですよ!
「ボクは勃ちが悪いからジックリ時間かけてもらえて良かったわ」
「よく言いますよ〜★ギンギンやったやないですか」
「でも……勃ってても、彼氏クンより細かったやろ」
ボクは自虐的に言いました
「え、うーーん……細いってゆーか、
キレイな感じでしたよ」
「キレイって何なん(笑) 彼氏クンのほうが立派やろぉ、若いし」
「キレイですよ、カタチとか色とか…、
アイツのはもっと赤黒いし、カタチもグロい
B男さんのはスマートなカタチやし、色も肌色で……すごいキレイな感じ」
どぉせ、細いし、カリも張ってないですよ!

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