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●マシュマロ女子の身代わり●

第22章 ぽっちゃり熟女、来訪!

備え付けのドライヤーを付けっ放しにして椅子に立て掛けて、ふたりでシャワーを浴びました


もちろんユニットバスの中でもイチャイチャモード


ぽっちゃり熟女のやわらかい身体を触りまくり堪能いたしました


お風呂から上がってからもベッドの端の方に座っては、淫らな愛撫を受けたりして終わりがありません




ボクがベッドの端に腰かけ、W可奈さんは床に膝立ちになり、ボクのを咥えてくれています


お風呂で身体が暖まったおかげか、さっきよりも硬くなってます


これならもう準備万端です


そそり立つ姿は自分でも嬉しいもんです



二人の立ち位置を入れ替えて、


今度はW可奈さんがベッドに腰かけます


ボクは膝立ちのまま、W可奈さんの両足の間に腰を進めていきます



「W可奈さん、いれるね」



「うん……ええよ」




ボクは脱ぎ散らかしたズボンのポケットから、来る途中のコンビニで買ってきたコンドームを取り出したんですが、W可奈さんは「そんなの付けなくていいよ」と言います


「でも」と言っても



「そのまま来て」とのこと



ボクはそれ以上は言えず、ゆっくりと腰を進めていきました



始めは先端でチョンチョンと当てた程度


馴染ませる程度のつもりだったんですが


もうW可奈さんのほうが大洪水で


押し返してくるどころか、ヌルリと受け入れてきました



もうすぐに入っていきそう



最初は入口あたりをこすったり、小突いたり、ゆっくり前後に動かしてみたりしたかったんですが



ボクのはすぐに割れ目に飲み込まれていきました



「あーーー!!」


W可奈さんは一段と仰け反ります


両足をガバっとさらに広げて、奥まで来て欲しいアピール


W可奈さんの足は正直細くはないので、ボクはしっかり脇に挟んで密着させます




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