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●マシュマロ女子の身代わり●

第22章 ぽっちゃり熟女、来訪!

おそらくW可奈さんは十数年ぶりのセックスでしょう


ボクも前の彼女からだったので数年ぶり


挿れただけですが、


やっぱり相手によってナカの感覚が違います


こんなに柔らかかったっけ?


中に吸い込まれていって、そのまま溶けてしまいそうな感覚です


相手によっては締め付けられる感覚だったりもするんですが、



W可奈さんのナカは、とてもやわらかい世界でした



そのうちゆっくり前後に動かすと



W可奈さんも歯を食いしばったり、

頭を左右にブンブン振り回したり、


いろんな感じ方をしていました


ボクはとにかく快楽に溺れながらも、どこか避妊を意識して、あまり激しく動かないように注意していました


暴発させてしまってはいけません



ゆっくり

ゆっくり



じっくり

じっくり



静かな動きを心がけました



ボクのは少しスリムな形らしく

今までの女性からも痛がられることは無かったので、久しぶりのW可奈さんにはちょうど良かったのかもしれません




もうドライヤーの音も気にしてられないぐらいボクたちは久しぶりのセックスの行為に夢中になっていました


「わぁ、すごっ」


後ろから声が聞こえました


振り返るとY季江さんが居ます


いつの間にか部屋に戻ってきていました


ボクたちは行為に夢中で、ドライヤーの音で扉の音が耳に入らなかったみたいです


驚いたのは驚いたんですが、


身体は途中で止まりませんでした


ボクもW可奈さんも、どうしたらいいのかわからないまま

行為を続けてしまっていました……



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