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●マシュマロ女子の身代わり●

第22章 ぽっちゃり熟女、来訪!

W可奈さんは潮を吹いたあとも脱力してしまって動きません


潮吹きは本人さんはあまり気づかないかもしれません


おしっことは違い、無意識に出ちゃうし


ぐったり身体を横たわらせているW可奈さんですが、さすがにシーツがズクズクです


ほとんどオネショ状態


これ、ホテルの人に怒られるんじゃない?


ボクは立ち上がってユニットバスに向かいます


指先を石鹸でよく洗ったあと、壁に掛けられていたハンドタオルを持ってベッドに戻りました


ちょっとでも乾かさないと。。。(汗)



ポンポンと叩くように水っけをタオルに移していきます


ようやくW可奈さんが反応してきました


「なに…? 何があったの……?」



ぼぉ〜っとしてまだよくわかってないようです



「ちょっとやり過ぎました、シャワー一緒に浴びましょうか?」


「えっっ?? なに? なんでこんなに濡れてんの? B男くん、シーツに出したん???」



えーーっと、まだボク終わってませんケド(笑)


それどころか挿入もしてないって!!


「W可奈さんのオンナ度が凄かったんですよ☆」


「え? わたし? コレ、わたしなん???」


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