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●マシュマロ女子の身代わり●

第22章 ぽっちゃり熟女、来訪!

W可奈さんも息を切らせながらも


「こらぁ、ソコは違うでしょ」


と、まだふざけていると思いこんでいます



勘違いしてるうちに


指先に力を入れます



ずぬゅるっ



指先は愛液まみれなので滑りが良くなっていますので抵抗がありません



「あ、こらっ!!」


W可奈さんも反射的に腕を伸ばしてきて、ボクの手首を掴んできます


でもこちらはそのつもりなので力はゆるめません


「ああっ!! ちょ、ちょっとっ!! 違うってば」


普段、排出した使っていない後ろの穴は侵入してくる感覚に慣れていないはずです


違和感


そのゾクゾクする違和感



でも違和感だけでは快楽につながらないので



手首を回していって、角度を変えていきます


さらに人差し指は後ろの穴に入れたまま、中指を前の穴に挿し込み、快楽の穴と違和感の穴を同時に攻めていきます


「いや、抜いて! ヘンな感じやから!! 汚いって!!」



ボクは抵抗するW可奈さんにかぶさるように頭を押し付けます


ここでクリトリスを舐めまわし、快楽の刺激をさらに強めていきます


後ろの穴の違和感も相まって、W可奈さんは絶叫します



そのタイミングで中指のほうの前の穴のほうをヘソ裏の壁全体にゴリゴリと押し付けます



びゅっ、びゅっ、びゅっ


膀胱に刺激を受け、W可奈さんは潮を吹きました


「あああ〜〜〜っっ」


W可奈さんはエビ反りに腰を浮かし、びくんびくんと跳ね上がってしまいました

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