
●マシュマロ女子の身代わり●
第21章 ~マシュマロなカ・ラ・ダ
トイレから出てきたU子ちゃん
ちゃんとシャツも着て身だしなみを整えていました
あの量感たっぷりのおっぱいとはお別れです
「パンツがえらいことになってたっス(笑)」
と照れ笑い
あーー、洪水になってたのね
「このあと・・・・どうしますか?」
このままふたりっきりになれる場所に移動したいのはやまやまですが・・・・
夜も遅くなってきたし、
お腹も減ってきた
いつものようにご飯に連れていこうかな、とも思ったけど
きっと下着を替えたいだろうな
「うーーん、今日はだいぶ遅くなっちゃっしな、おとなしく帰ろうか」
「・・・・そうっスね・・・・、ウチとこもそろそろママがお仕事終わって帰ってくるし」
U子ちゃんとこはシングルマザーで、夜遅い時間まで働かれています
「家まで送ろうか」
「いや、明日もチャリ通勤しないといけないんで、このまま帰れます」
こうして、マシュマロ女子とのおさわり体験は終わりました
太っちょサンなんで身体全体のボリューム感はありましたが、
細身で華奢なM林さんと全然違った、健康的なマシュマロボディーでした
ぽっちゃりさんも、細身さんも
また違った魅力がありますね
それになんと言っても、胸のボリュームは本当にすごかった
本人いわく「巨乳っていっても、太ってるだけですから」
とのことですが、やはりあそこまで大きいと目を奪われてしまいます
きっと若い彼氏クンも夢中でしょうね
今日の出来事で色々わかったのは
U子ちゃんはえっちな女の子だ、て事
前戯に対しては彼氏クンのテクニック不足に不満を持っている事
あと一番大きいのは
メールでおちゃらけてエロトークしてるだけじゃなく。
リアルでもボクとのスキンシップを楽しんでくれている、て事がわかりました
ちゃんとシャツも着て身だしなみを整えていました
あの量感たっぷりのおっぱいとはお別れです
「パンツがえらいことになってたっス(笑)」
と照れ笑い
あーー、洪水になってたのね
「このあと・・・・どうしますか?」
このままふたりっきりになれる場所に移動したいのはやまやまですが・・・・
夜も遅くなってきたし、
お腹も減ってきた
いつものようにご飯に連れていこうかな、とも思ったけど
きっと下着を替えたいだろうな
「うーーん、今日はだいぶ遅くなっちゃっしな、おとなしく帰ろうか」
「・・・・そうっスね・・・・、ウチとこもそろそろママがお仕事終わって帰ってくるし」
U子ちゃんとこはシングルマザーで、夜遅い時間まで働かれています
「家まで送ろうか」
「いや、明日もチャリ通勤しないといけないんで、このまま帰れます」
こうして、マシュマロ女子とのおさわり体験は終わりました
太っちょサンなんで身体全体のボリューム感はありましたが、
細身で華奢なM林さんと全然違った、健康的なマシュマロボディーでした
ぽっちゃりさんも、細身さんも
また違った魅力がありますね
それになんと言っても、胸のボリュームは本当にすごかった
本人いわく「巨乳っていっても、太ってるだけですから」
とのことですが、やはりあそこまで大きいと目を奪われてしまいます
きっと若い彼氏クンも夢中でしょうね
今日の出来事で色々わかったのは
U子ちゃんはえっちな女の子だ、て事
前戯に対しては彼氏クンのテクニック不足に不満を持っている事
あと一番大きいのは
メールでおちゃらけてエロトークしてるだけじゃなく。
リアルでもボクとのスキンシップを楽しんでくれている、て事がわかりました

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