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●マシュマロ女子の身代わり●

第21章 ~マシュマロなカ・ラ・ダ

このあと、



おっぱいだけでなく、肩や二の腕、脇なども指を這わせて


U子ちゃんをひたすら喘がせていきます


下半身は太ももやふくらはぎを軽くなぞったりしてましたが、


やはり会社の事務所でパンツをおろすのもためらってしまい、


上半身メインにおさわりを楽しみました



あらためて、U子ちゃんはソフトタッチでじっくり焦らされるのが好きみたいです


30分以上・・・・


たぶん1時間は越えて、ソフトタッチ攻めをしていました



あまりに喘ぎ過ぎたのか、喉ががらがら声になってきてます(笑)



ちょっと一息つけようか



ボクはU子ちゃんが飲んでいた缶ジュースを手渡してあげました



呼吸を整えて、ちょっとおトイレ行ってきます、とその場を離れました



ボクも冷えきったインスタントコーヒーを飲み干して、


U子ちゃんの唾液だらけの手を洗いに流し台へ



いゃあ、進展しちゃったなぁ



エロメールばかりでしたから、リアルにえっちな事まで進んだことに思いを馳せます


興奮と


楽しみと


少し不安・・・・




ホントに良かったのかなぁ



彼氏クンにも申し訳ないし、


U子ちゃん的にもこんなボクで良かったのか



また、M林さんにも少し罪悪感が・・・・



別にM林さんと交際しているわけでもないんですが、


当初は身代わりになる、て申し出てくれていましたからねぇ




「若い子に手を出すくらい性欲を抑えきれないんだったら、

性欲処理ぐらい手伝ってあげる」



ごめんね、M林さん・・・・


ちょっと進展しちゃだたよ・・・・


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