
●マシュマロ女子の身代わり●
第21章 ~マシュマロなカ・ラ・ダ
自分はEDなので、なかなか硬くなりません
元カノとえっちするときも時間をかけて、じっくり気持ちと身体を高ぶっていって、ようやく準備万端でえっちをしてました
若いときは「瞬間湯沸し器」のようにすぐに硬くなってたんですけどね・・・・
長年の冷え性が自律神経を弱らせているカモしれません
U子ちゃんは彼氏クンがすぐに挿入しちゃって、前戯をおろそかにしてることが不満のようですが、
ボクからしたら、うらやましい限りです
若いときのように、快感と身体が連動して欲しいものですね
U子ちゃんはボクの指先をくわえて「擬似フェラ」を続けてくれています
この流れで「本当のフェラ」に移行したいのはやまやまですが、
ボクのほうはまだ反応していないので、ちょっと無理そうです・・・・
それに・・・・
若々しい彼氏クンの屹立と、オジサン世代のボクのと比べられてしまうのは、ちょっと抵抗がありました・・・・
残念ですが、今日はここまでくらいかな
そんなとき
U子ちゃんはくわえていたボクの指先からおクチを離しました
「もっと・・・・おさわり、シテ下さい・・・・」
U子ちゃんは完全えっちモードに入っていて、
もうとろけきったような顔をしていました
元カノとえっちするときも時間をかけて、じっくり気持ちと身体を高ぶっていって、ようやく準備万端でえっちをしてました
若いときは「瞬間湯沸し器」のようにすぐに硬くなってたんですけどね・・・・
長年の冷え性が自律神経を弱らせているカモしれません
U子ちゃんは彼氏クンがすぐに挿入しちゃって、前戯をおろそかにしてることが不満のようですが、
ボクからしたら、うらやましい限りです
若いときのように、快感と身体が連動して欲しいものですね
U子ちゃんはボクの指先をくわえて「擬似フェラ」を続けてくれています
この流れで「本当のフェラ」に移行したいのはやまやまですが、
ボクのほうはまだ反応していないので、ちょっと無理そうです・・・・
それに・・・・
若々しい彼氏クンの屹立と、オジサン世代のボクのと比べられてしまうのは、ちょっと抵抗がありました・・・・
残念ですが、今日はここまでくらいかな
そんなとき
U子ちゃんはくわえていたボクの指先からおクチを離しました
「もっと・・・・おさわり、シテ下さい・・・・」
U子ちゃんは完全えっちモードに入っていて、
もうとろけきったような顔をしていました

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