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●マシュマロ女子の身代わり●

第21章 ~マシュマロなカ・ラ・ダ

この日の夜も高ぶったU子ちゃんとのメールのやりとりが何回もありました



U子ちゃんからの内容を抜粋すると・・・・


「めちゃめちゃ恥ずかしかったケド、めちゃめちゃコーフンしました★」



「アイツよりも、全然上手いっス!!!」


「楽しかったっスよ~♪♪♪」



て感じでしたね




良かったです



「今夜、ひとりでスルんやろお~?」


と聞いてきたので



「当たり前やん、思い出してスルよ!U子ちゃんもスルんやろ!」


と返すと



「・・・・ウン、しちゃいますね・・・・帰ってからもずっとそればっかり考えてます」



「ボクもやで(笑)」



「あーー、B男さんと・・・・・・・・、えっちしたいっス(笑)」



ホントにえっちに前向きな女の子だなぁ★




「オジサンだからじっくり時間かけてるだけで、実際のセックスは若い彼氏クンには負けると思うよ、もうそんなエネルギッシュじゃないからね(泣)」




「B男さんはオジサンじゃないですって!・・・・お兄ちゃん?(笑)

ウチみたいなデブいのはイヤっすかぁ?」



「お兄ちゃんもアカンやん! U子ちゃんの生ヌードは興奮したよ★

ただ、こちらが申し訳なくて」




「考え過ぎちゃダメですよ! 素直にならないと♪

ウチとえっちしたいですか?」




もう、ここまできたら体裁も、遠慮も、気を遣うこともぶしつけだよね



「U子ちゃん、抱きたいなぁ」



「ウチも、抱いて欲しいデス★」



こんな感じでお互い高ぶったままメールのやりとりをしていました



次回ふたりっきりになったら、さらに進展しちゃいそう!







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